<子供の頃って 絵を描く事が好きだったような、、、、
絵を描く事を辞めた理由は、 小学校6年生くらいだったかなー、
美術の時間に、自分のはいているスニーカーのデッサンをしてほぼ完成の時に、
先生に “ ちょっと違うなー、ちゃんと見て!”
エーすごい良くかけてるのにー
どこをどう治したら良いのーっと心の中で叫んでいたわ。
何度も何度も消しては、書き直して、最初に描いたラインが1番で 自分の見えた絵が描けなかったっと言うより認めてもらえなかった、、、、、
その日から私の見えてる物と他人の見てる目は、違ってる、何を書いても認めてもらえない、、、
、、、
きっと “ 認めてもらいたい” というエゴが、、、、
かなり自信満々の絵だったのに、、、、、
その日から、私は、絵は、描かない、下手だから、、、、に変わってしまいました。
何十年も経ってから、
セントラルパークで明想をしてその後、写生をするイベントがある事を友達から聞いて、写生なんて小学生ぶりーーーーー
やりたいーーーーー
明想するなんてオシャレーーーー
セントラルパークで明想ステキー
波動が高い恐竜時代から石の上で明想の後 写生もすばらしいー
明想は最高に気持ちがいいー
周りで遊んでいるひと達の声、
緑のにおい、
程よい風
涼しさ感、
宇宙と繋がって一体感
セントラルパークなのに宇宙の明想
自然の中は、やっぱりすごい、次元を超える
その後の写生は、、、、、、、、
木、、、、、、、、、
あまりにも下手すぎて自分でもびっくりー集中力が、、、、、、足りない、、、、
最初は、こんなもんかなーなんて、、、、楽感的
もうちょと木と一体化しないとだわ。
一体化ですね。
明想と
同じ
月に1回以上は、参加したいな
姫が木のデッサンを見て “これママが描いたの?” ”そうよー”
その後 何も言ってくれませんでした、、、、、
ひどい事言われなくてよかったわ
ありがとうございます
href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140815/04/okadaha/46/a6/j/o0800104513034997287.jpg">
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絵を描く事を辞めた理由は、 小学校6年生くらいだったかなー、
美術の時間に、自分のはいているスニーカーのデッサンをしてほぼ完成の時に、
先生に “ ちょっと違うなー、ちゃんと見て!”
エーすごい良くかけてるのにー

どこをどう治したら良いのーっと心の中で叫んでいたわ。

何度も何度も消しては、書き直して、最初に描いたラインが1番で 自分の見えた絵が描けなかったっと言うより認めてもらえなかった、、、、、

その日から私の見えてる物と他人の見てる目は、違ってる、何を書いても認めてもらえない、、、
、、、きっと “ 認めてもらいたい” というエゴが、、、、
かなり自信満々の絵だったのに、、、、、
その日から、私は、絵は、描かない、下手だから、、、、に変わってしまいました。
何十年も経ってから、
セントラルパークで明想をしてその後、写生をするイベントがある事を友達から聞いて、写生なんて小学生ぶりーーーーー

やりたいーーーーー
明想するなんてオシャレーーーー
セントラルパークで明想ステキー

波動が高い恐竜時代から石の上で明想の後 写生もすばらしいー

明想は最高に気持ちがいいー

周りで遊んでいるひと達の声、
緑のにおい、
程よい風
涼しさ感、
宇宙と繋がって一体感

セントラルパークなのに宇宙の明想
自然の中は、やっぱりすごい、次元を超える

その後の写生は、、、、、、、、

木、、、、、、、、、

あまりにも下手すぎて自分でもびっくりー集中力が、、、、、、足りない、、、、

最初は、こんなもんかなーなんて、、、、楽感的
もうちょと木と一体化しないとだわ。

一体化ですね。
明想と
同じ
月に1回以上は、参加したいな

姫が木のデッサンを見て “これママが描いたの?” ”そうよー”
その後 何も言ってくれませんでした、、、、、
ひどい事言われなくてよかったわ

ありがとうございます

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