昨日、うちの愛犬サクラと散歩していたら散歩していたおじいちゃんが愛犬を叩いていたのが見えた。黒い犬がわぁ〜んと子供みたいに鳴くと、腹を思い切り蹴っていた。その犬は痩せていた。餓死させようというのか。かわいそうで仕方がない。生き物をなくした私がわかったことは、生き物を大切にすること。
そこで私の家で飼っていた生後早くなくなった二匹の話を書きます。これは、もうこんな風に生き物を扱わないようにそして家族のようにすることを大切にするということを教えるために書きます。
一匹目はゴールデンハムスターの元気。夜中に元気に飛び跳ねていたから元気。オスです。この子の写真です。
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この子は初めて来た時から可愛がりました。しかし、高校生一年生だったため、学期末テストの時に勉強するから預けたのになんでとか母親に言われ母親にこの子を頼みましたが学期末テスト2日目衰弱しなくなりました。原因は母親が餌を与えなかったからでした。この時わかったのは、どんなに忙しくても、お世話は母親に任せられないことでした。妹がこの子の用品を片付けていると血が入っていたと言われました。泣きました。なので、ハムスターを飼うときは忙しくても可愛がってください。
2人目はモルモットのもるちゃんメスです。
もるちゃんは、いつも餌を欲しがっていて太っちょだったです。しかし、私は妹が階段の三メートル上ぐらいに平くて細いところに置いていました。しかし、妹がばーんと押し出した瞬間落下して頭打ちなくなりました。私は、妹がいれば大丈夫と信用しスマホをいじっていたため見てなかった自分に後悔しました。
今は愛犬サクラと両親と住んでいますが、言えることは小さい子でもいじめなずに育てること。
絶対に手すりに置かないこと。テストでもしっかり見ることを大切にすれば、人間みたいに長生きします。それに虐待しないで大切に育てて可愛がってください。