情報は自然に入ってくるものではなく、自分で情報を取りに行かないと得られない時代です。

誤解されている方がいらっしゃるので、伝えておきます。

わたしの考えではなくて、日々大いなるもの、ご先祖様からのメッセージなどを集結して得た情報から、SNSなどで確かなものを発信しています。

 

科学や学問は万能ではないことを念頭に置いてください。

信じるか信じないかの話しではないのです。

 

見聞きしたものよりも、思考よりも、自分の感性に従って下さい。

 

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酸化グラフェンという物質のナノ粒子が、現在販売されている不織布マスクやPCR検査の綿棒、
2019年以降のインフルエンザワクチン、COVID-19用のすべてのmRNAワクチンに含まれていて、「酸化グラフェンこそが、SARS-COV2と呼ばれているものであり、新型コロナウィルスと思われているものであり、COVID-19という病気を引き起こしているものなのです」というのです。

 

 

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ご無沙汰しております。久しぶりの更新になります!

熱海で土砂崩れもありました。
亡くなられた方、被災された方、お悔やみとお見舞い申し上げます。

 

人間のエゴから、起きてしまった災害。。。

山を切り崩しソラーパネルをひきつめて、自然を破壊してしまった結果です。

 

一般庶民のわたし達は、少しの恩恵は受けるでしょうが、誰が得をしているのでしょうか?

どこにお金が流れて誰が利を得ているのか?

 

医療利権もそうです。

今回の騒動で、死者が出ても中止することも出来ない。

治験中というのが肝です。

治験中にもかかわらず、接種する行為、自己責任で人体実験しますという宣言ですから、何があっても保険すら適用されません。

また因果関係の証明すらされることはありません。

その辺を良く理解して下さい。

 

さてこの騒動を収めるにはどうしたらいいのか?

それは一人一人が、目覚めること。

政府のいっていることを鵜呑みにしない。

収束すれば、元の生活に戻れると思っている方がいらっしゃいますが、もう戻れません。

もうすでに、新社会生活様式なんです。

 

同調圧力で、マスクやこまめな消毒。

これ以上従うのは止めにしませんか?

自分の意思でマスクを外しませんか?

これは大きな自己表現になります。

未来の子どもたちを守ることにもつながります。

 

わたしの願いはただ一つ。

生きとし生けるものが笑顔でありますように。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

健康の定義について

 

1947年に採択されたWHO憲章では、前文において「健康」を次のように定義しています。

「健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。(日本WHO協会訳)」

この健康の定義は、いまも世界中でひろく使われています。

ただ、現在でも、日本WHO協会に、従来の健康の定義に「spiritual(霊的)とdynamic(動的)」は加わっていないのですかという問い合わせを受けることがあります。

 1998年の第101回WHO執行理事会において、「spiritual(霊的)とdynamic(動的)」を加えた新しい健康の定義が検討されました。賛否両論があったのですが、第52回世界保健総会(WHO総会)の議案とすることが決定されました。そして、WHO総会で審議した結果、採択が見送られました。

 日本では、WHO執行理事会により総会に提案が決まった時点で、健康の定義の改正が規定事実のように大きく報道されたために、現在も誤解が続いている面があります。

 この提案をしたのはEMRO(東地中海地域事務局)です。アラビアのイブン・スィーナー(980-1037)の『医学典範』は、ギリシア・ローマに由来する医学理論を体系的に整理したもので、長くヨーロッパにおいても医学の教科書として使われました。そういうイスラム医学の伝統に則って、文化的宗教的な背景に基づいた健康観を提案したものと考えられます。

 今後も、WHO憲章の健康の定義を不変のものとして捉えるのではなく、時代や環境に即して変化するなかで、健康とは何かという真摯な議論を続けていく姿勢が求められています。

 

 

定義も確立されていないし、まだまだ議論が続けられていくみたいな?あせる

健康な状態ってなんだろうって考えると「元氣」ってことですよね?

元気な人から、感染するって言うのもおかしな話しw

 

冷静に考えて、その前にわたし達は直感をもっと使っていきましょう!

マスクも必要最低限でいいし、低酸素状態になり、子どもたちにも強要するようなことは、発育段階で弊害の何物でも無いのではと思います。

マスクをしないとって言う同調圧力をかけてしまっているのは、わたし達大人の責任なのではないかな?