年が明けて間もなくリハビリ病院から理学療法士の人が家にオトンが帰ってきてからの生活空間の確認の為訪問された
オカンの時の経験もあり追加で必要になるであろうベッドや玄関の手すり等も聞けました
その後オトンの見舞いに行きどのくらい動けているのか確認に行ったところ
腕はほぼ以前と変わらないほど動けているが意識していないとダラリとなる様子
ベッドから車椅子への移乗もスムーズに出来ており順調に回復していました
足がまだ上がりにくかったり踏ん張りがまだ足りないようでその辺りを頑張ってもらうようオトン本人に念を押してきました
家での入浴はさすがに危ないだろうと本人にも伝えデイサービスを利用する考えも伝えておきました