朝、起きてきた長女から

熱は36.0度だが、
なんかシンドイ、体調悪いから
家で寝とく。と小学校を休み
横になっています。


寝不足?夜遅くまで起きすぎか?
インフルや風邪の引き始めか?
と心配しております

朝の新聞を読んでいたら

冬の起床に関しての記事が
載っていました。

朝の長女の現状と
合致した記事に驚き
読み進めました


低温、日の出の遅さなど
人間にとって起きづらい季節

太陽の光で脳の松果体に
信号がおくられ、あさが来たと
脳が認識してホルモン分泌を
変化させて朝モードになる

寒い冬の朝、
なかなか起きられないのは
ある意味、当前のこと

人間は人生のおよそ3分の1
を睡眠に費やしている

記憶の固定。
成長ホルモンの分泌。
怪我の修復や成長。
免疫力を高めるなどの
効果も知られている

すっきりとした目覚めの為には
朝の太陽の光を浴び
ストレッチや軽く適度な運動

部屋を暖め、布団内外の温度差を
小さくする。生活習慣の見直し。

寝る前にパソコンや
スマートフォンの青色の光を
浴びるのを控える

栄養や運動ばかりではなく
睡眠も重要。

冬の朝、気持ちの良い目覚めで
充実した日々を過ごしましょう


身体の状態。

空咳あり、右脇肋間神経痛ぽい。
少し足のむくみが出ている。
不眠傾向も継続だが
心は軽やかであります

肺の裏側や肩甲骨、
背骨の両側の筋肉が少なくて、
すぐに疲れやすく、痛み

全身の筋肉が衰えている

移植後と同じくらい痩せている

リハビリを必死に
取り組んでいたあの頃と

同じ境遇である事に
思いをはせています

断捨離にて必要な物が
見つかる喜び

背中のツボ押しの棒を
使っていなかったのを
思い出し、久しぶりに

背中の筋肉にグリっと
押したり、マッサージして
みました。

かなりイイ使える

発見発見の楽しい日々です