叔母は現在、
夫に生活全部を支えてもらい、
訪問ヘルパー、理学療法、言語療法、
デイサービスやリハビリ病院などの
サービスを組み合わせ、利用しながら
在宅で暮らしています
脳の異常。パーキンソン病です。
身体が急に固まり
まったく動けなくなる。
小刻み歩行など、身体の動きに
障害があらわれる進行性の病ですが、
新薬ができたり、IPS細胞の治験が
始まっています。現状維持できたり、
進行を食い止められるように、
そして完治できる病になってほしいと
願っています。
自分が
動ける時は原付バイクで
会いに行って話をしたり
肩を揉んだりしておりました

さきほど、母から
電話にて久しぶりに
叔母と話をしました。
最近、
僕が枕元?
いやまだ生きてるよ。笑
ふすまの間からか
出てきて、題目を唱えてね
と励ましてくれるから
頑張ってるよと
しっかりとした口調で
話てくれました

回復を祈り。願いよ届けと。
日々、題目を唱えています。
その音声、思い、響きが
祈りが、届いている

人を想う生命の波動は
必ず伝わるのだと
確信し、自覚しました

強情に祈りきり、
目標を決め行動する

今日も全力疾走いたします
