絵画な毎日
Amebaでブログを始めよう!

戦闘力2。ゴミ。

今週は一万円で過ごす!!と決め、昨日一万円下ろして、

今日、財布の中身、4000円、おかりょです。コンバンワ。



社会人らしからぬ、無計画な生活をしているボキですが、

そんな生活をしていても学ぶことってあるわけですよ。

ギリギリ。



最近思うことは、やっぱり人付き合いが下手だな、ボキは。ってこと。

よく、


『俺人見知りなんだよねぇ~』


っていうと、突き刺さるほど痛い視線が飛んでくることが多いんですが、

いや、ほんとなんですよ。アイアムシャイボーイ。



で、なにが原因なのか最近考えていたんですが、

「人が作った壁を壊すことができない」

っていうのが、ボキの弱点。


つまり、向こうから壁を作らず接してきてくれる人には

僕もすごく親しくなれるんですが、

壁を作られてしまうとそれをぶち壊す力を持っていないんです。



だからすごく静かになっちゃうか、

すごく無駄にテンション高くして喋り捲るかのどっちか。



今いる仕事場で、ボキは壁をぶち壊すことができなくて、

日々どうしていいかやきもきしているわけですが、

きっと、それをぶち壊せたらまたひとつ大人の階段を

上れる気がする、2006年梅雨。



あぁ、力がほしい。



P.S

あ、僕は基本的に壁作りますよ。矛盾。

そこに望むもの。

ど、どどど、どっどどどーーーーもっ、おかりょです。コンバンワ。

僕、どもっちゃうんですね、とても。

それはいかんせん焦って、頭で考えるより先に口から言葉がでちゃうから、

っていうのはとてもよくわかってるんだけど、これがなかなか治らない。

一年位前からちょっとずつ治そうと思って、口にする前に頭の中で文章化するんです。

それを頭の中で字幕みたいにしてそれを読む漢字で話そうとする努力。

最近ちょっとずつできるようになってきたんですが、やっぱりまだどどど、どっどもる。

何がいいたいかというと、焦るのはやめよう、ということです。

どもるっていうのも、やっぱり焦ってるからであって、何事も焦るとうまくいかないなぁ、と。


ボキは、学歴コンプレックスから始まりまして、色々なコンプレックスがあるんですが、

昔から大きいもの、高いものにコンプレックスを抱く傾向があるんですね。

でもコンプレックスを抱くような大きいもの、長いものには巻かれたくない自分もいるのです。

例えば、大学を決めるときもそこそこのところに合格していながらも、

小さいコミュニティの大学の方がおもしろそう、でかいところに行くより絶対楽しい、

とか思って、小さい大学に行ってみたり。


就職をするときも、でかい会社に入るよりも小さい会社で自分が好きなことやってやる!!

とか思って小さい会社に入ったりするわけですが、

入った後に色々とコンプレックスを抱くわけです。

『あぁ~、あそこに行ってればもっとでかいことできたのになぁ~』

とか。


つまり、僕は自分の好きなように行動するとそこに何かしらの

後悔とかコンプレックスが生まれてしまうんですね。

でもそれって、そこに入って自分が自信の持てるようなことを何もしてないからじゃないか、

と最近思うのです。

だから大きいところに所属する人を見ると羨ましくなってコンプレックスを感じたりしているんじゃないか、と。

小さいところに行こうと決めた自分は何を望んでいたのか、考えていたのか。

初心を思い出せ、ということです。



それを忘れて他の人を羨んでも何も始まらないし、むしろ後退していくばっかりだな、と。



だったら、焦らず自分が決めたところでゆっくり、でも確実に自分の自信となるものを積み上げていけばいいじゃな~い。自分が納得いくまで、自信を持てるまで、他の人のペースは気にせず、小さいところだからこそできることを、やっていこうじゃない。




まけねぇぞ!!!!!



P.S

なげぇな、おい。



野生のカンでレッツチョイスウンコ

心機一転、始めます、おかりょです。コンバンワ。



今までmixiの日記を使っていたのですが、

そこに書くにはあまりにもうざい、こっぱずかしい、ちょっといや。

そんなわけで新しくブログを始めようと思います。


ここには、学生から社会人になった自分がどういうことを考えて、

どんな毎日を過ごしているかを自分に負担にならない程度に綴っていこうかと。



どれくらい続くかわかりませんが、このブログはできる限り続けていく所存でございます。


ブログを作るに当たってふと思い出したのは、

今まで見てきたブログの中で一番印象的な名前のブログ。


「野生のカンでレッツチョイスウンコ」


うん。センスありすぎ。



がんばります。



P.S

とりあえずの目標は1年で。