アクセス数?がとんでもないことになっていて
ビックリしました。
わ、わわわ私が14位!?
何かの間違いとしか思えない数字でした。










こんなブログをたくさんの方に読んで頂いて
大変嬉しく思います。
ありがとうございます。









日韓恋愛のブログなのか、
強迫性障害のブログなのか、
ちょっと分からなくなっていますが
お付き合い頂けたらさらに嬉しいです。










こんな私ですが
もし、彼と結婚したら
子供を産みたいなと思っています。











しかし、今はまだ子供を作らないようにと
先生に言われています。
※OKだったとしても彼に会うことができないのでどっちみち妊娠は無理です












薬の副作用でプロラクチンという物質
(ホルモン?)の数値が異常に高く、
正常値の3倍ほど。
その数値が戻らないと妊娠は難しく、もし妊娠したら赤ちゃんが危険にさらされるそうです。
※戻ったところで色々な薬を飲んでいるので、まずは減薬です。












薬をやめたら(変えたら)数値が自然と下がるらしいので薬を変えて、
今週末、血液検査をして数値下がっているか調べてもらう予定…











心療内科で投薬を始める前には
産婦人科でピルをもらって生理(排卵)を
コントロールしていました。











子宮頸癌の検査のついでに血液検査をしたら
ヘモグロビンが基準値以下の輸血レベルで、
それを聞いてもいまいちピンと来ない私に
「よく貧血で倒れなかったね。今、事故に遭ったらすぐに死にます。とりあえず貧血をどうにかしないと命にかかわるよ」と、ショッキングな言葉で事の重大さ教えてくれました。










先生は卵子温存のために、毎月排卵(生理)を起こす必要はないという考えで
貧血がひどく、血を作っても生理で排出されたら意味がない。ついでに年齢的に卵子を温存した方がいい。という意見に私も賛成。










しかし心療内科に通う事になって、
心療内科の薬はピルと合わせるとダメなものがあるらしく、投薬治療する間はピルを辞めざるを得ませんでした。
そうするうちに心療内科の薬の副作用が出て、今度は生理不順になり、調べてみたらプロラクチン急上昇!










強迫性障害の弊害がこんなところにも。


 







今は薬で元気になっている状態で、
まだ減薬の目処も立っていないけど
私もいつか、赤ちゃんを生みたいです。











30代後半で、結婚もしてなくて、
赤ちゃんを産める体かどうかも分からないのに、
赤ちゃんを授かるために毎日真剣に取り組んでいる方がいるのに、
今こんなことを話すのは見当違いで
おこがましい願いかもしれません。











そして、こんな私が親になれるのか、
それもまた大きな謎であり問題です。










妊娠を継続することも、
母子ともに元気に出産を終えることも、
子供を育てていくことも、
奇跡だと思います。









いつか、私にも奇跡が起きてほしい。
その日が来ることを信じて、
彼と一緒に治療頑張ります。
















お母さん気分を味わうために
5歳の甥っ子を横抱きしたらパンチされました。