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友達が12年位前から付き合ってる病気

良くなったり悪くなったりを繰り返している毎日
皮膚が薄くなって日光に浴びるのも危ないし副作用もあるらしぃ
でも自分のしたぃことに向かって日々頑張ってるバツイチ子持ち③の
とっても可愛い子


貨幣状湿疹 (かへいじょうしっしん)・10円玉(数ミリ~5cm)ほどの大きさ、赤い湿疹で見分けやすい
・直接触れたり掻きむしったりすると悪化して二次感染を誘発する
・悪化すると小さなブツブツ(湿疹)が広がり、場合によっては体全体に広がることもある
・湿疹部分は少し水分を含んだ水泡状の場合が多い
・びらんやかさぶたが見られる
・主に足ひざ下のすね部分に出来ることが多い
・他人に感染しない
原因ゎ??
・肌の乾燥から刺激物になる化粧品・貴金属・薬品と言われてるが
はっきりした事ゎ分かってない
治療法
*抗アレルギー剤や抗ヒスタミン剤、外用薬のステロイド剤も使用することがある
*とにかく患部をかいたり、刺激したりしない
*かかないことが貨幣状湿疹の最大の予防薬
自家感作性皮膚炎 (じかかんさせいひふえん)・体の一部に強い皮膚炎(原発巣)が生じる
しばらくしてからその発疹の周囲から全身に細かい丘疹(きゅうしん)(散布疹)が現れる
・原発巣はじくじくしてる
・1~数週間後に原発巣の周囲や顔、体幹、四肢など全身に直径1mm程度の丘疹が多発
・激しいかゆみ
・かいたところに新たな散布疹が出てくることもある
・細かい散布疹が融合して硬貨大になることもある
・手のひらや足の裏では大きな水ぶくれになることもある
原因ゎ??
・接触皮膚炎や貨幣状皮膚炎など急性の皮膚炎が悪化すると、その病変部で活性化したリンパ球がほかの離れた部位にも皮膚炎をもたらすと考えられている
治療法
*ステロイド外用薬を原発巣と散布疹に塗って皮膚の炎症を和らげる
*かゆみに対しては抗ヒスタミン薬を内服
*症状が酷い時ゎステロイド薬を短期間内服することがある
*原発巣が治るとともに散布疹は軽くなってく



とかよく分からなかったけど
に教えてもらいながらここまで大きくなったょ

作物とお花と分けてみた

幹が太くて立派すぎ





