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4月27日午前10時30分にお嬢はお空に旅立ちました。
15年と113日の生涯に終わりを告げました。
お嬢があまりにも突然に亡くなったために、少し説明します。
お嬢は腎臓、肝臓も数値が良くないためにお薬生活をしていますが、
驚異的に悪かったわけでなく、それなりに安定していました。
そして、これらの悪化で突然死はありません。
嘔吐や下痢などの症状が出ても、病院に行けば応急処置はしてもらえます。
そして、当日もそれらの症状も全くありませんでした。
お嬢は胆嚢粘液腫も抱えていましたが、仮に胆嚢が破裂しても
苦しむ事はあっても、突然に亡くなるという事はないとの事です。
簡単に言えば、普段からご飯を食べる量が少ないゆえに
シニアで体力もかなり減退し、心不全、心筋梗塞のような状態でしょうと・・
食べていれば頑張る力もあり、食べることは生きる事です!
食べるモノを考えて、食欲さえあれば起きることが出来ない子でも、
認知症状がある子でも生きる事に頑張る力があります!
Eating is the power of life!!
お嬢が天にお引越しをするお見送りの記事になります。
あまりにも突然な事で、心の準備もなく本当にショックでしたが、
すぐさまにやならければいけない事がある現実が辛かったです。
亡くなった最後の夜も15年間、私の部屋で寝ていたから、
こちらで最後の夜を過ごしました。
可愛いお手々をそのまま見えるようにしてタオルを掛けて、
旅立ちに備えて、まっさらのバンダナに交換しました。
そして、当日の朝は前日に用意した手紙、写真、おもちゃ、おやつなど
出発の用意です・・・
麗も最後のお別れのご対面をしてもらって・・
そして、ペット葬儀場に着きましたが、ちょっとこれは何ですか
お花が何にもなくて、殺風景にもほどがある
8年前に華の時もこちらでお願いしたのですが、
その時は両脇に立派なお花がありましたが、ガッカリしました
麗の時は違うところにしようかと思いました・・・
ここからは衝撃な画像になりますから、
苦手な方はスルーして下さい。
いよいよ最後のお別れですが、お骨に煤がつく事から、
タオル以外は直に寝かせないといけません。
奥に入る時の悲しみは絶望的な気持ちに駆られます
1時間半後のお嬢がまた切ないです・・・
当然の事ですが、入る前のお嬢の姿のままでお骨になっています。
左が頭で右が脚、脚もそのままお骨に残っていました・・・
右下の小さな粒のようなお骨は尻尾です。
脚は弱っていたけど、やっぱり筋肉が弱っていたんだね。
お骨はしっかりとしていました・・・
そして、やっぱり内臓はお薬の影響で青くなっていました・・・
8年前は煙突から煙が出ていましたが、
今は環境保護の一環として煙が出ない仕様に変更されていましたが、
手を合わせて送りました🙏
隣の部屋ですが、法要などをされていて、画像は一部ですが、
たくさんの御遺骨が置かれています。
外にはお墓と供養塔です。
お嬢のお骨を持って帰宅しました。
センスもなく、なんかしらゴチャゴチャしていますが、
しばらくはこのようにして、お嬢を身近に感じたいと思います。
お世話になっているどうぶつ病院さんからお花を届けて頂き、
加代子さんからもお花を届けて頂き、ありがとうございました🙇♀️
最後に着ていた洋服も側に置いて、
折り鶴は迷わないように虹の橋まで鶴さんに案内してもらって、
なんなら鶴さんにおんぶしてもらってね
お嬢はお空にお引越ししましたが、お嬢の魂は永遠にこちらにあります。
お嬢に最後のお言葉を頂ければ嬉しいと思って、
コメント欄を開放しましたが、
ご返信はお時間の猶予をいただけますようによろしくお願いします🙇♀️
次回はお嬢に対する思いを綴りたいと思います。
最後まで読んで下さりありがとうございました🙇♀️



























