あ、まあ
すごいタイトルで始めましたが
ソチオリンピック!
いろいろなドラマがありますね~
期待通りの活躍、それ以上の頑張り、苦悩の闘い・・・
それぞれドラマがありみなさんも感じ方が違うことと思いますが
お受験の観点から言いますと
ぜひ
学んで頂きたいのが
フィギュアスケート男子!
金メダルの羽生選手!もすごいですけど
ではなくて
高橋大輔選手です。
苦しい中での頑張り・・・
いえ、注目して欲しいのは
お母さん
「私の中では金メダル!」
感動しました!この一言!!
これは我が家の
お受験と同じです。
金メダル、銀メダル・・・・
これはもう相対評価ですし
穫るに越したことはないですが
それがすべてではありません。
お受験でいえば、合格、不合格になりますが
これも同じ!
相対評価の結果ではなく
その子の頑張りをそう評価するか!
それこそが大切な事です。
我が家のお受験では
こんなことがありました。
これは、実際の考査前のことです。
学校の試験を受ける前に
お受験パパから娘に対して
「もうパパ小学校は合格したよ!
だから、学校の試験の結果はどっちでもいいよ。
とにかく、パパの学校はもう合格!」
これはある意味、高橋大輔選手のお母さんの
「私の中では金メダル」と同じです。
子供の頑張りを一番に評価するのは親の役割ですし
我が家の場合は、娘の努力、頑張りは親である私と妻が
一番分かっていたので
この頑張り、娘の良さを分からない学校には
むしろ行かせる必要がないという覚悟で
お受験にのぞんでいました。
だから、たとえ不合格になったとしても
それは娘とは合わない学校だし
何より、私の中では全て合格!でした。
そこまで言えるくらいお受験パパも
娘の変化を最初からよく見ていましたし
ときに、ライオンが崖から突き落とすような
厳しいことを言った事もありますし、
それでも頑張る娘の姿を見ていましたからね・・・
結果、すべての学校から合格を頂きましたが
もし、すべて不合格でも
私の学校には合格した!ということは思っていましたし
お受験の前にも娘に「もう、パパの学校は合格!あとはどうでもいい!」
と伝えていました。
特に小学校受験に関して言えば
親がここまで覚悟を持つことが何よりも大切です。
学校名、ブランド力はもちろん感じますが
そんなものに惑わされずに
お子さんの、本当に素晴らしい部分
頑張った能力を親が評価してあげる
そんな頑張りこそが後につながると信じています。
金メダルをとりながら
「すみません!」と第一声を発した19歳、羽生選手の今後は楽しです!
いえ、でも
第二の人生かもしれませんが
お母さんの中で金メダルをとった
高橋大輔選手の
これからの生き様を見続けていたいt思います。
すごいタイトルで始めましたが
ソチオリンピック!
いろいろなドラマがありますね~
期待通りの活躍、それ以上の頑張り、苦悩の闘い・・・
それぞれドラマがありみなさんも感じ方が違うことと思いますが
お受験の観点から言いますと
ぜひ
学んで頂きたいのが
フィギュアスケート男子!
金メダルの羽生選手!もすごいですけど
ではなくて
高橋大輔選手です。
苦しい中での頑張り・・・
いえ、注目して欲しいのは
お母さん
「私の中では金メダル!」
感動しました!この一言!!
これは我が家の
お受験と同じです。
金メダル、銀メダル・・・・
これはもう相対評価ですし
穫るに越したことはないですが
それがすべてではありません。
お受験でいえば、合格、不合格になりますが
これも同じ!
相対評価の結果ではなく
その子の頑張りをそう評価するか!
それこそが大切な事です。
我が家のお受験では
こんなことがありました。
これは、実際の考査前のことです。
学校の試験を受ける前に
お受験パパから娘に対して
「もうパパ小学校は合格したよ!
だから、学校の試験の結果はどっちでもいいよ。
とにかく、パパの学校はもう合格!」
これはある意味、高橋大輔選手のお母さんの
「私の中では金メダル」と同じです。
子供の頑張りを一番に評価するのは親の役割ですし
我が家の場合は、娘の努力、頑張りは親である私と妻が
一番分かっていたので
この頑張り、娘の良さを分からない学校には
むしろ行かせる必要がないという覚悟で
お受験にのぞんでいました。
だから、たとえ不合格になったとしても
それは娘とは合わない学校だし
何より、私の中では全て合格!でした。
そこまで言えるくらいお受験パパも
娘の変化を最初からよく見ていましたし
ときに、ライオンが崖から突き落とすような
厳しいことを言った事もありますし、
それでも頑張る娘の姿を見ていましたからね・・・
結果、すべての学校から合格を頂きましたが
もし、すべて不合格でも
私の学校には合格した!ということは思っていましたし
お受験の前にも娘に「もう、パパの学校は合格!あとはどうでもいい!」
と伝えていました。
特に小学校受験に関して言えば
親がここまで覚悟を持つことが何よりも大切です。
学校名、ブランド力はもちろん感じますが
そんなものに惑わされずに
お子さんの、本当に素晴らしい部分
頑張った能力を親が評価してあげる
そんな頑張りこそが後につながると信じています。
金メダルをとりながら
「すみません!」と第一声を発した19歳、羽生選手の今後は楽しです!
いえ、でも
第二の人生かもしれませんが
お母さんの中で金メダルをとった
高橋大輔選手の
これからの生き様を見続けていたいt思います。