Q.
ファッションショーで着た服の処分に困っています……
創作ダンス・応援の衣装も結局放置している。
一昨年のファッションショーの衣装も放置さ。(リメイクしたけど)
二度と着ないであろうけど、お金も掛かっていれば、時間も掛かっているじゃないですか。
要らねーけど、捨てらんないよー。
酷くしわくちゃだぁ。
こんなのコスプレする時とかにしか着れないですよ、アリスのコスプレ。
着物も正しい物じゃないし。
Tシャツも可愛いけど、普段着れるキャラぢゃないし。
カラフルの鍵盤柄。
スカートも赤の水玉。
むりむりむり。
でもあたしにコスプレという名の趣味はなーい!!
髪染めたいなぁ~。
毛染め見る度思うよ。
あと薄いグレーか、グリーンのカラコン欲しいー。
専門行ったらガラリとキャラ変えてみようかなぁ……うそ、むり。
お洒落出来ないからね。
お金無いからね。
皆さん服をください。
切実なんすけど。
要らん服なぞ作らんと
着れる服作るのが目標やたけど
まぁそら無理な話ですわ。
ショーで普段着作ってどなぃやねんな。
何を信じるのか
何を愛するのか
どうでもいいさ
あぁほんとどうしよう。
面接でショーの着物の写真 見せますわー。
んで、「これの完璧型が作りたいです」言うとくねな。
「あぁこいつできるな」思われますやろ…きっと。
それを狙ってるねんけどな。
ほんと処分どうしよう。
創作ダンス・応援の衣装も結局放置している。
一昨年のファッションショーの衣装も放置さ。(リメイクしたけど)
二度と着ないであろうけど、お金も掛かっていれば、時間も掛かっているじゃないですか。
要らねーけど、捨てらんないよー。
酷くしわくちゃだぁ。
こんなのコスプレする時とかにしか着れないですよ、アリスのコスプレ。
着物も正しい物じゃないし。
Tシャツも可愛いけど、普段着れるキャラぢゃないし。
カラフルの鍵盤柄。
スカートも赤の水玉。
むりむりむり。
でもあたしにコスプレという名の趣味はなーい!!
髪染めたいなぁ~。
毛染め見る度思うよ。
あと薄いグレーか、グリーンのカラコン欲しいー。
専門行ったらガラリとキャラ変えてみようかなぁ……うそ、むり。
お洒落出来ないからね。
お金無いからね。
皆さん服をください。
切実なんすけど。
要らん服なぞ作らんと
着れる服作るのが目標やたけど
まぁそら無理な話ですわ。
ショーで普段着作ってどなぃやねんな。
何を信じるのか
何を愛するのか
どうでもいいさ
あぁほんとどうしよう。
面接でショーの着物の写真 見せますわー。
んで、「これの完璧型が作りたいです」言うとくねな。
「あぁこいつできるな」思われますやろ…きっと。
それを狙ってるねんけどな。
ほんと処分どうしよう。
ゆめにき
夢で展示やってるんです。
でも何故か、某バンドがいまして…といってもボーカルだけ。
それでなんか、恐らくその日はバレンタインなんです。
そのバンドはファンからプレゼントを幾らか受け取っていました。
それを壁際の方に置いてあって
あたしもその横に荷物を置きました。
何故かあたしの作ったプレゼントも置いてしまいました。乱雑に。
「あ…これじゃああげたいみたい…!」って思って必死にプレゼントの撤収を試みますが
そのバンドボーカルは一向にその場所から退かないんです。
本当はあげたくて仕方なかった。
でも美味しくないであろうそれを渡して、失望されるのが嫌だった。
展示してる影からそのバンドボーカルを伺った。
んで遂に何故か、そのバンドボーカルの目の前でプレゼントを開けてしまって
「なんか失敗したし、結構前に作ったからやめとこ~」みたいな事を言って食べるんです。(中身クッキー)
でもバンドボーカルは興味を示さず、寧ろファンの極一人なんかに興味なんか無いといった感じで
決してそのプレゼントを食べませんでした。(ずっと見てたけど冷たい視線)
「たかみーにあげようと思っててんな~」とかの言い訳とかしました。
んで
そして
「明日他のもの作ってきて」みたいな事言って去りました。
そんなものいらない、的な。
「ぁ、じゃあトリュフとか作れるかも…でも面倒くさいな…」兎に角あたしは、反面ツンデレなのでした。
かなり曖昧やけども
なんかとにかくショックな夢だった気がする。
芸能人にとって、ファンなんて本当に小さいものやなぁ~と痛感しました。
夢やけど。
でも何故か、某バンドがいまして…といってもボーカルだけ。
それでなんか、恐らくその日はバレンタインなんです。
そのバンドはファンからプレゼントを幾らか受け取っていました。
それを壁際の方に置いてあって
あたしもその横に荷物を置きました。
何故かあたしの作ったプレゼントも置いてしまいました。乱雑に。
「あ…これじゃああげたいみたい…!」って思って必死にプレゼントの撤収を試みますが
そのバンドボーカルは一向にその場所から退かないんです。
本当はあげたくて仕方なかった。
でも美味しくないであろうそれを渡して、失望されるのが嫌だった。
展示してる影からそのバンドボーカルを伺った。
んで遂に何故か、そのバンドボーカルの目の前でプレゼントを開けてしまって
「なんか失敗したし、結構前に作ったからやめとこ~」みたいな事を言って食べるんです。(中身クッキー)
でもバンドボーカルは興味を示さず、寧ろファンの極一人なんかに興味なんか無いといった感じで
決してそのプレゼントを食べませんでした。(ずっと見てたけど冷たい視線)
「たかみーにあげようと思っててんな~」とかの言い訳とかしました。
んで
そして
「明日他のもの作ってきて」みたいな事言って去りました。
そんなものいらない、的な。
「ぁ、じゃあトリュフとか作れるかも…でも面倒くさいな…」兎に角あたしは、反面ツンデレなのでした。
かなり曖昧やけども
なんかとにかくショックな夢だった気がする。
芸能人にとって、ファンなんて本当に小さいものやなぁ~と痛感しました。
夢やけど。


