あんたはいつもあたしをビックリさせるよね。
ほんと怖いわw
あんたが アタシが知らない間に S君と話したこと。
君が話す Sくんの言ってた内容より
アタシの為に(うぬぼれ??) そんなことをしててくれたことが
本当に本当に嬉しくて
久しぶりに 心の奥から 幸せだって感じた。
心に 幸せ のふた文字がくっきり浮かび上がって
それを 感じさせてくれたのは 君の優しさ。
君はいつもあたしを理解して
アタシがうまく動けないとき そっと 後押ししてくれて
あんたはいつでもあたしのそばにいてくれる。
あたしがあんたを投げ飛ばしても 蹴飛ばしても
それでもあんたは ずっと そばにいてくれる。
自分ってなんてなんて 幸せな奴なんだろうって
思った。 こんなに思われる価値のある人間じゃないのに。
こんなアタシには もったいないくらいだって
本気で思った。
どうして こんなあたしのそばにいるんだろう
ってホント不思議に思う。
世界7不思議に登録できるくらいの勢いだよ。w
ほんとに
ありがとう。
一回じゃ足りないけど
あんまり言ったら もったいないから
一回に全力こめて 伝えるねw
君の大切なJimmiのこと
今は 君の望むような大切な仕方は
アタシにはできない。
Jimmiへの記事読んでわかると思うけど
あの態度が今の精一杯
無理したら もしかしたら
話せるのかもしれないけど
今無理したらまた おかしなことになりそうだから
心の向くままに 行動してる。。。
どこまでも 自己中でごめん。
きっと 近いうちに 元通りになれたら
いいなって思う。 今 順調に坂を登り始めてるから。
この勢いで 元に戻ってくれたら って
さんざんこんな態度とって ずうずうしい願いだと思うけど
君の大事な人だから あたしも大事にしたいさ。
君の願いは アタシの願いでもあるから
すべてのタイミングが あまりに悪すぎたんだよね きっと。
きっと こんな小さな炎がパってともるような
幸せは 君からしかもらえないんだろうなって思った。
いつもいつも そばにいてくれて ありがとう。
これから どうなるかなんて
誰も知らないよ だけど
頑張って いい方向に
向かうように歩いていくよっ。
また こけそうになったら
君の手を つかむと思うけど。。。
君がこけそうになったら 今度はあたしが君の手をつかめるように
早く リハビリしなくちゃね。w