
モンゴル渡航が近づいてきた父。
少しずつ荷物の準備をする。
ツアーで利用する航空会社は、
MIATモンゴル航空。
国際線のエコノミークラスの規定は、預け荷物1つ(23kg以下)まで無料。
旅程では、成田からウランバートルに到着後、そこで一泊し、
ウランバートルから国内線でゴビ砂漠の玄関口ダランザドガドへ行く。
MIATモンゴル航空の国内線エコノミークラスは、預け荷物1つ(15kg以下)まで無料だという。
そこで父は、スーツケースとバックパックの両方を持っていき、
スーツケースはウランバートルのホテルに預け、バックパックでゴビ砂漠へ行くことを選択した。
オフロード車で、ゴビ砂漠のゲルを3泊転々とするので、
ゴビではバックパックの方が身軽でいいかもね。