【中華芸能】香港女優イザベラ・リョン:張芸謀監督作品で復帰か
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081117-00000073-scn-ent
タレント契約の解除を求めて大手芸能プロダクションの英皇娯楽集団(EEG)と争い、このほどやっと和解が成立した香港の若手女優、梁洛施(イザベラ・リョン)。一時、目立った芸能活動は控えていたが、今後の活動が注目される中、さまざまなうわさが伝えられ始めた。
関連写真:そのほかの梁洛施(イザベラ・リョン)に関する写真
イザベラを自らが設立した事務所に招くのではないかと報じられるベテラン女優の楊紫瓊(ミシェル・ヨー)は北京オリンピック前に中国映画の巨匠、張芸謀(チャン・イーモウ)と会い、今後、彼女をどう売りだしていくかを話し合ったと伝えられている。当初は映画『ムーラン・ルージュ』のように歌って踊れる女優を目指そうとしたものの、イザベラにはミュージカルのセンスがあまりないために路線を変更。中国女優の章子怡(チャン・ツィイ-)がハリウッドに進出したパターンを踏襲するような形で売りこむ考えだという。
映画の作品については、イザベラの年上の恋人で香港通信会社最大手、PCCWのトップである李沢楷(リチャード・リー)氏が1億元を出資する『自叙伝』や、香港の映画会社・美亜が製作する権利を購入した『トゥーランドット』に出演する、との報道が出た。
※情報提供:東亜通信社 URL:http://www.toanews.com/
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加護亜依が難病のメニエール病であることを告白
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081116-00000000-oric-ent
タレントの加護亜依が、15日(土)付の自身のブログで、難病であるメニエール病であることを明かした。
加護亜依のプロフ
加護は「朝から具合が悪く病院に行きました。診ていただくとメニエール病という病気みたいです」と医師からメニエール病と診断されたことを綴っている。メニエール病とは、めまいと共に、耳の聞こえにくい状態と耳鳴りが重なる症状で、厚生労働省の特定疾患に指定されている難病。
強いストレスの中で生活をしている人がかかりやすく、これまでにもジャーナリストの鳥越俊太郎、歌手の久保田利伸、お笑いコンビ・ハイヒールのモモコらが患っていることを公表している。
4月に芸能活動に復帰し、香港での映画撮影やバラエティ番組の出演などをこなしながらも、常に喫煙問題について、その発言が注目されてきた加護。加護は「危険な病気ではないのでご心配なく」とブログで綴っているが、世直しDVD『加護ちゃんねる。Vol.1』の発売や会費3万円というクリスマスイベント『SPECIAL LIVE PARTY/X'mas 感謝祭2008』も控えており、1日も早い回復が望まれる。
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