KISSのアルバム
Dynastyの二曲目に収録


1978年に
バンド内
(特にエース・フレーリーと
ピーター・クリス)
における不満の解消手段として
リリースされた
メンバー4人それぞれのソロ・プロジェクト

エース・フレーリーは
ZEPのチーフ・プロデューサーとしてしられていた
エディ・クレイマーのプロデュースで


アルバムdynastyは
それぞれソロアルバムから漏れた曲を持ち寄り
1979年にリリースされました。

そのアルバム二曲目に
収録されていたのが
2000man

この曲を
エース・フレーリーがアレンジ

実にシンプルな
スリーコードのロックに
作り変えています。


オリジナルは


ROLLING STONES




原曲はどちらかといえば


カントリー調のブルースナンバー





KISSの

アルバムオリジナル音源は

こちら


KISSのアルバム収録にしては
ギターの歪みが控えめ

ベースやドラムの音も
軽めにアレンジされています。

ちなみに
こちらは2000年
アメリカはニュージャージーでのライヴ音源

ジーンのベースが
いい感じで響いています。

私はこの曲のKISSバージョンが大好きで
弾いてみた動画を
3年前に上げさせてもらいました。

ただ聴き返すと
なにか足りない。
オリジナルバージョンは
ドラムとベースが引っ込みすぎて
なんか軽いんですよね。

ていうか
ギターの音だけが目立ってうるさい💦



そこで

このライヴヴァージョンの音

もとめて


今回

リマスターしてみました。


自分の演奏部分は

古いGoogleフォトのリストから

動画を再度ダウンロードして


オリジナル音源は

デバイス内にあったので

そちらを流用。


で、

音作りに


supersoundアプリ
じつは
夏まで使っていたスマホ
このアプリでの作業が一切出来なくて

思えば
それが動画作成をしなくなった
切っ掛けだったりもして🤔


と言うわけで
元のオケの
ベース部分を強調して
機種変更したおかげで
こんな作業も復活❗

楽しみが戻ってきました😅

と言うわけで

こちら

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ちなみに

この曲以前に


テスト的に編集した

動画が


やはり3年前の

弾いてみた動画から


ACCEPTのT.V. War



それがこちら
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しかし

この頃は


結構指が滑らかやなぁ〜😂


と言うわけで


ではまた


気まぐれに


(^^)/~~~