2020年1月8日(水)
昨夜か明け方、食べたものをそのままほとんど全部戻してた。
ゴコが保育園で学んできた言い方で言うと、おゲボ。
その割に朝ごはんの食いつきもイマイチで、いつもならなめつくす皿のまわりにこぼした分はそのまま放置。
うんちょすは柔らかめ。なでて欲しがるのでよしよししていたら、ふいっとご飯の続きを食べに行って、キレイに全部食べた。バナナも半分食べた。
びみょうに震えてるのは寒いからなのかな?
朝から何度かにわけてゆるいうんちょすをしている。
トイレに行っては、逡巡して、ちょっと出して、戻って寝て、というのを3回ほど繰り返し、テーブルの下で寝た。床暖房つけっぱなしで行こう。
ウエブカメラで見ていた限りでは、午後までずーっとテーブルの下で寝ていて、出てきてからはソファの角のパワースポットにいた。ソファには床があったかければ乗る必要ないから乗らないのか。
「死んでしまうのがイヤだから、生き物は飼わない」ていうの、確かに死んでしまうのは悲しいけど、その前の喜びの方が大きいし平気さ~なんてことを思っていたけど、今はわかる。
ただ死ぬ、いなくなるだけではなくて、だんだん身体が弱っていき、体調がよくなさそうだったり、痛みや辛さを訴えることもできずに耐えている状態を見ているのが、しんどいわ。
ちゃんと最期に一緒にいてあげられるのか、一人ぼっちの状態が長いのも申し訳なくてつらい。
夕飯は、いつも通りうるさくうるさくうるさく鳴いて、スヌーズのために与えたバナナ半分も、ご飯もぜんぶペロッと食べた。
うんちょすはちょっとやわらかめだけど、いつも通り。
帰宅したらしーこをそこらじゅうにじゃーじゃーしてるのも、いつも通り!
やったぜ!
いいぞその調子だ!!




