引き目、負い目、畏怖、


それ自体は心に生じた小さな波に過ぎない。



見まいとして固く閉じた心の中では



不安はやすやすと恐怖に変わり敵意へと育つ




その逆もまた微妙で




崇拝する



同化したがる



寄りかかって執着の出来上がり



目も心も開いているようで


閉じているのと同じ





Topや恩師と対峙した刹那、Managementのお話。



真ん中が一番いいんです。





今、スタッフさん達に伝えていきたいことの一つです。




今度は君が右腕になるんだよね?


皆が皆、それぞれの事をスゲェと思い、尊敬し、尊重し合っている。
それぞれが最高で最好のライバル。



ずっとそんなTeamをつくりたかった。



毎日毎日思い描いていた。



気がつけば、それはここにありました。



僕の誇りです。



共に戦ってくれている友に感謝します。
心の底から尊敬しています。



今月で決めます。



目的は一緒だけど、それぞれが自分自身の戦い。



手は差し延べられないけど



共に行こう



共に生きよう。




みんな、一生よろしく。




今この瞬間、
このタイミングで、
同じ環境で時を共にしているのは、全て必然なんだと思います。



本当にうれしく思います。



ありがとう。

まさき
早く人にもっと何かを提供できる側の人間になりたい。
今日、ある社長さんの話を聞いてそう思いました。


もちろん、今のままでも充分与えることはできます。
なんでも与えられる。
0円で。


それを今沢山学んでいます。


ただ、チャンスを与える側の立場に早くいきたい。


僕も、立場は変わっても常に挑戦者の気持ちでいるつもりですが、独立すれば間違いなくその機会が増えます。


今一緒に戦っている仲間にまず希望を与えることが出来る。


『本当に、頑張ればああいう風になれるんだ』という強い衝撃を与えることが出来る。


今、同じFieldを戦っている仲間に感謝します。


やっぱり、皆も大変な思いをしている。
とか、皆も一生懸命Field廻ってるんだ。
っていう想いが1番僕のパワーになっているということに気がつきました。


そして、そんな想いがあるからこそPromotionは泣けるんだと思います。


人の成長をこんなに近くで、こんなに感じられることに、1番喜びを感じます。


だからこの会社が、ノブさんの会社が大好きです。


ノブさんがいつも『自分の為に、人の為にやっている』と言うのがよく解ります。


それぞれの『自分の為』は皆違えど、目指すは高み。
戦うFieldも同じ。
僕は自分のその小さな喜びの為にやっている。


共に行こう。
目指すものがあるのなら。






やってやろうじゃねーか





当たり前の様に、いつもそこに在るモノに感謝。




誇り高きMy Teamに感謝。