私は関与先に訪問した際に、玄関で

満月満月に全ての幸福・安楽が訪れるように」

と念じてから入るようにしています。


私のミッションがぶれないように、
お客様に喜んで貰えるように、


おまじないのようなものです。不思議と、肩の力が抜けます。


ありがとうございます。
私の父は、自営業です。

私が小学生の時に独立しました。
直接的に親父の仕事ぶりを見てはいませんが、そんな親父は、いつも

「商売は楽しいぞ」
「商売は趣味みたいなもの」

と小さい私に話してくれました。多分、辛いこともたくさんあったかと思いますが、そんな素振りは見せませんでした。


今振り替えると、私のコアをなしているのは、親父のスピリットなのかもしれません。


「楽しい」


ありがとうございます。
コンサルタントに限らず、どんな事業にも

「サービスやお客様への思い入れ」

が大事だと思います。
何か情報を見つけたら、

「あ、満月満月さんにお役立ち出来そうだ」

といつもアンテナを張り巡らせることです。


ただ、これが一歩間違えれば

「思い込み」


にもなりかねません。


我々にとって、これは致命的です。

コンサルタントのような、第三者が関与するメリットは、

「これらのバランスがとれているからこそ、適切なアドバイスが出来る」

ではないでしょうか…?

ありがとうございます。