もう少し詳しい、あゆきの紹介を。
カラーはアプリコット。
同胎の4匹のうち唯一の雄で、最後に残っていたコでした。
月子も最後の一匹でしたから、我が家には相性が良いですね。
福岡のシリアスブリーダーから購入しました。
大切に大切に育てられていました。
我が家に来てから6日。元気に跳ね回っています。
アイコンタクトも出来るようになり、「あゆき」の名前にも反応するようになりました。
ブリーダーさんの処では「アクイラ」と呼ばれていましたが、「鷲座」というイメージではないので(むしろちょっと鈍臭い)変えさせてもらいました。
今朝の体重は7.6Kg。幸せの重さです。
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ご報告と感謝を

2015年 4月1日 午前5時30分
月子が永眠しました。
15歳4ヶ月に2日届きませんでした。

あれからひと月たちましたが、最後の数日を言葉にすることができません。
旅立ちの前日まで自分の足で散歩をし、歳をとってますますチャーミングになった月子でした。

月子のことを可愛がってくださった方々、ずっと気にかけてくださった方々、有り難うございました。
つきちゃん。うちの子になってくれて有り難う。


そしてご報告。
月子が居なくなった後の家はとても静かで、その寂しさに耐え切れず、新しい家族を迎えました。
2月15日産まれの、スタンダードプードルの男の子。
名前は「あゆき」です。
月子同様、よろしくお願いします。


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今年もよろしくお願いします。
午年の年賀状は出しそびれました。申し訳ない。
生きてます!元気です!
新年は枇杷農家としてスタートしました。
ひとつ一つ、何事も勉強と毎日忙しく過ごしています。

十島村のHPのキャッチフレーズは「ここは刻を忘れさせる島」なんですが、
確かに曜日感覚とか飛びますね。忙しくて!
自家製の野菜で漬物作って、島の果物でジャムを作って、パン焼いてお菓子焼いて、手芸して。。。全部妄想でございました。
隙間時間を上手く使うスキルが、私に一番必要なようです。売ってたら買えるのに。







丕緒の鳥 十二国記 (新潮文庫 お 37-58 十二国記)/新潮社
¥620
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本土に住まう同好の士の方々は、すでに読み終えおおいに盛り上がっていることでしょう。
中之島に届くのは、おそらく29日。何の因果かその日は宝島で研修会に出ないといけないので、至福の時間はお預けです。
12年間、新刊の発行を待ったのと、現物があるのに読めないのとでは大違い。
モヤモヤする~。


宝島には「小規模多機能ホーム」、十島村唯一の介護施設があります。
そこで「高齢者見守り支援員養成研修」というのを受けてきます。
中之島以外の島に行くのは初めてなので、楽しみではあるのですが、あのコンテナの中に私の本が!(まさに入れ替わりで船に乗るので)と思えば、当日船内で悶えてるかも。。。

レンズ豆を茹でると、何故、皮だけ残して身が消えるのか。。。
茹で過ぎなんだろうか。
レシピ通りなんだけどなぁ。

photo:01

内側が凄く綺麗な青色の蝶です


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