タフィーは

結局

手術をしないことになりました。


目下

かなり元気になっていて

力強く動けているのに、

果たしてこの

同じ状態まで

復活できるかどうかさえ

危ぶまれると…



手術そのものは

何とかできそうだ

という結論にはなったのですが…。


とはいえ

かなり危険で

痛みも伴い

予後も期待できない

ということでは、

負荷が大きすぎる割に

期待出来ることが

少なくて、


可哀想で

踏み切れなかったのです。




しかし、

手術を止めると

あとどのような道が

残されているかというと


もう何も手立てがないのです。


ただ、症状を

緩和するだけ。




人間ではできない

最期の迎え方もあります

と

先生。



お友達犬で

そのような最期を

迎えた子がいましたが



そんな辛いこと…。



前にキャラメルも

同じように失っているのに

何も反省無く

同じことを繰り返してしまった

自分が

悔やまれます。



ただ、

今兎に角

タフィーが元気で

食欲旺盛なことが

救いです。




沢山食べているのに

体重が減っているので

先生から

もっと食べて

良いんじゃない?

と言われたタフィー😳


最近は

甘やかされ放題で

食事をする私の横で

ピターッとお座りして、

食べ物をおねだりする

毎日です💦




タフィーと一緒に食べている

マロは

どうなることやら😅





A bientôt !