一足 早く夏休みをとり、7/13.14.15と一家3人で伊勢志摩に旅行に行ってきました。


梅雨明けはまだ先 ですが、天気にも恵まれ、3日間とも晴れでした。

とにかく 日差しが刺すように暑く、夏を感じちゃいました。


海にも入ったんですが、 海水はまだ冷たく、少し我慢が必要。

1日目に海に行き、息子の幸之介は 初の海だったので、大はしゃぎ

AND 波に警戒心 むき出しになってました。


ここで、さい先悪く 夜には幸之介が39℃の熱を出してしまい、

救急の病院に診察してもらいにいくというハプニング


診察に行った総合病院で、全日本パレーの荻野選手に出会うというハプニングつきでした。

ちなみに子供の熱は 朝には下がっていました。


あくる日は 子供の心配もしながら、

海に入りたいという 誘惑に負けてしまい、再び海へ行くことになりました。


はさすがに子供を 海につけることはできないので、

岩場で磯遊び。カニ、ヤドカリ、魚 取りまくり でした。


また 幸之介がカニなど 取れば取るほど パパ評価アップ。まさにヒーローになった瞬間でした。


また海に行きたいな。


7月7日・8日と日本病院学会に参加して

8日にポスター発表しました。


テーマは「亜急性期病床利用率増加と平均在院日数の推移」についての題で


質問も5つほどいただき、多数人が発表を聞きに来てくださったり、発表前に熱心にポスターを見たり

メモを取ったり、写真を撮っている人も見かけました。


発表前はたくさんの人がきてくれたらなぁ と少し不安になりながら

ポスターを熱心に見てくれている人を「なんていい人だ」と思いながら

発表時間をまっていました。


学会発表は無事に終わり、思っていた以上の反応のよさに喜びもありました。


やはり人前で発表する意味は

自分自身の振り返りが一部分でありますが、できたこと。これが一番大きいかな。

普段していることは 自分のどこかで ただこなしているだけになっている。

そうではなく 患者さん自身現在(過去)から未来にかかわっているんだ。

患者さんにより近づこうという意識とともに ニーズのみきわめるセンスを

磨き続けなければと思いました。


自分自身 仕事をする上での条件付けとして いい結果となりそう。

今はそんな感情です。


早速、仲間のMSW集めて 事例検討会をしようと呼びかけました。

みんなやりたいみたい。

保健所の友人にも頼んで 自立支援法の勉強会を開いてもらうことにもなりました。

勉強しないと。。。

7月2日消防団の操法大会があったよ

なんと 結果は3位 銅メダルです


本番は緊張して、練習でもしない失敗をこいてしまいましたが

他の仲間の出来がよく、トータルの結果としては満足。


その後の飲み会も盛り上がり・・・精一杯こなした後の酒と仲間はたまらなく楽しい。


目標を決めて、それに向かって共同作業するのは難しい。

そのなかでも、目標に向かう過程で壁にぶつかったとき、


自分であったら、自問自答して切り抜けれるが、

それが他人(後輩)の場合は ここでしかるべきか、はげますべきか

常に迷っていた。


あぁ~あ 読心術でも身に着けたいよ!!!

もうすぐ消防団 操法大会の日がやってくる。

練習は今日と明日 二日だけ。


私は2番員をしていますが、動作的はすべてできていると思う。

後は 細かい規律を確認しなければならない。


立つ、回る

力を入れすぎず、もう少し動作を早くしたい。


自分として一番気になるところは 吸管からロープを外し

水利に吸管を投入するところ!!!


今日はそこをとことん練習するぞ。

あと1~2秒タイムも縮めたい。


もう少しだ 踏ん張るぞ

他の仲間も気合十分。うぉりゃああああああああああっ。

先日、6月24日(土)は仕事が終わったあと、職場の仲間と約1時間フットサルの練習をした後、

夕方5時ごろから 地元消防団の操法大会の練習を なんと5時間以上しました


とにかく暑く、練習終わった後は前進ふぬけ になりました。


操法大会とは 決められた位置から 決められた火点(標的)に向かって 決められた操作方法

でどれだけきれいに かつ、どれだけ早くできるかの点数を競う 大会です。


出場選手は指揮者・1番員・2番員・3番員の4名であるが、操作の指導や伸ばしたホースなどの収納のサポートなんかで、常に10人ほどで 普段の練習をしています。


大会が7月2日にあるので、来週からは毎日練習。

操作の流れは大体できるようになっているので、これからは動作にメリハリをつけていかなければ

なりません。止まる・座る・立つ・回るそれぞれの動作を機敏かつ流れた動作にならないように!!!


自分ではできているようでも、毎回 どこかしらの動作が流れてしまっています。

言われないとわからない。今は言われたところをその都度直し、同じ間違いをしない意識を持つことが

技術アップのポイントだと思います。


でも 自分では気づかないことを言われるので、ちょっと「ムッ」とするときもあるが、言われたことをやっとくほうが 間違いなく技術アップにつながるので、 そこは大人の「ガマン」のしどころかな。


とにかく 大会に出るからには 恥ずかしい動作はしたくないので、練習はきっちりしておかないと。


今週一週間 踏ん張るか。


話は変わるが、最近ニュースで身近な人や近所の知り合いを 殺める事件をよく目にする。

「自分の地域は自分たちで守らなければ」 そんな思いを常々もっています。

人と人とのつながりって めんどくさく なるときあるけど、やっぱり自分が困ったとき助けてくれるのは周りの人だったりする。助けてもらったら自分も人の役に立たないとって思う。そんなちっちゃな心の動きをつくることが、これからの地域を作っていく・維持していく 僕たち若い世代の役割なのかな。


とりあえず 隣の人 大切にしようっ!!!


最近、なんだかんだ かさなり、時間的にも心理的にも

余裕のない日がつづいてます。


まず、プライベートでは わたしは地元自治の消防団に所属しており、

7月2日に操法大会があるため、週3日20~23時まで練習しています。


もう体力的にしんどい


また 妻が妊娠中で この間 膣より出血したといって

産婦人科に行ったら、切迫流産の危険信号と言われ  超心配

元気で生まれて来いよ わが子よ


仕事上のことでは

7月7、8日に 岡山で病院学会があり、そこで演題発表するので、

その準備、院内予行練習(これが一番しんどいよ!!!)院長・看護部長から

あーだ こーだ ありがたいアドバイスいただけますので・・・・・


その病院学会では普段自分が携わっている病棟の効率的利用について

結果報告的に発表するんですが


本職のソーシャルワーカーについての働きについては

あまり触れていないので、 次回は

本職ど真ん中の課題をつくっていこうかな。


まー まずは 今回のテーマ やるしかない


うん やるしかない やるしかない 


とりあえず、 妻の体をいたわることと、消防団の訓練をがんばるか

21日春分の日は、家族3人そろってお出かけしました。


行き先は 梅小路蒸気機関車館。

昔懐かしい SLたちが 旧駅舎で保存されているのです。


わが息子 幸之介(2歳)は

鉄道好きで この日も大はしゃぎでした。


幸之介は電車を「チッチ」と呼び

      汽車を「ポッポー」

      新幹線を「カンセン」といいます。 めっちゃかわいい


普段のソーシャルワークにもこうした ファミリーのお出かけは役立っていると思う。


それは 子供の喜ぶ姿、感動してそうな表情、

これらを見るために 夫婦はあれこれ幸之介にする。


 感性をふくらませる


僕はいつも意識しています。

今日の天気は最高でした。美しい青空で気分スッキリで仕事もはかどりました。


私の気分スッキリさせたのは、今日の青空ばかりではないんです。


昨日、3月19日で、4ヶ月も続いたケアマネジャーの資格の研修が終了したのです。

ホント!よくやった。エライ