こんにちは!
ミオです!
今回は人が他人に対して
『好感を抱く瞬間』について
話して行きたいと思います
これを知れば
✓相手が自分に好感をもっているとわかる
✓好感をもってるとわかれば
自分の自信につながり
『モテる』ことは間違いないです。
もし知らなければ
✓相手の感情が全く読めず
話すどころか相手にさえしてもらえません
✓ましてやモテるなんて絶対にありえません
この先もずっと孤独のままです。
このブログを読んでいるということは
今の自分を変えたいからではないですか?
最後まで読んでいただければ
その夢は叶いますよ
今回の話は『希少の同じ』です
まず人は何においても
「他人と同じ」という物が好きです
例えば
好きなものが同じ
好きな歌手が同じ、好きな食べ物が同じ
これだけで初対面の人でも好感が持て
話が盛り上がるのです
目を閉じて
頭の中で考えてみてください。
春から大学生
地方から都会の大学に行き
見知らぬ土地で一人暮らし
もちろん友達もゼロ
そんな時に出身の県が同じ人が現れました
出身の県が同じだけなのに、
きっとあなたは話しかけてしまうでしょう。
そして、地元の話題やその地方での
あるあるネタなんかで盛り上がるはずです。
そして、ここからが『重要!』です
その同じの中でも最も強い同じがあります
それが『希少の同じ』です。
希少の同じの例として
上記で都道府県の話が出たので
都道府県の話でいくと
県が同じで
さらに市町村まで一緒。
地元が隣。
何百、何千と生徒のいる
大学の中でこんな珍しい偶然の人がいたら
あなたはどう思いますか?
「こんな奇跡はない!」
「この人となら仲良くなれそうだ」
と思うはずです。
なので、ただ単に同じではなく
その同じの中でも
さらに一歩奥の同じ
滅多にいないような同じがある人同士は
仲良くなる可能性が普通の同じよりも
『3倍以上』も高いのです。
だから、気になる人や
仲良くしたい人がいるのなら
まずは『希少の同じ』を
見つけることです。
それが難しければ
普通の同じでも大丈夫です
私のベストな同じの探し方は
相手の外見を見て
自分の好きなブランドや
興味のあるものを持ってるかなどを
探すのがいいかなと思もいます
これなら、話しかける前の段階で
相手に自分と同じがあるかないかの
判断がつきます。
この『希少の同じ』は
同性にはもちろん
『異性』に対しても共通なので
必ず覚えておきましょう。
でも、いきなりそんなことできるかな?
不安だな…と思うはずです
今回みなさんは
自分が身につけている
物をみてください
きっとあなたの視野は広がったはずです
視野が広がれば相手と自分の「同じ」に
より多く気づくことができ、
さらに『希少の同じ』も
見つけることができるでしょう
今回はここまでです!
恋愛攻略本大公開!!
https://oimdes.hatenablog.com/entry/2019/01/28/225108
ぜひ読んでみてください!






