以下、引用です
NWOの介入を許さないシリアやイランは独裁国家だ非民主的だと世界のマスコミを煽って悪い印象操作をして、反政府軍と称する傭兵軍団を送り込み、内乱に見せかけた戦争を起こす。これがNWOの常套手段です。
イラクの独裁者フセイン、リビアの狂犬カダフィエジプトの独裁者ムバラクなどNWOに反対する者は全てこの方法で葬り去られたのです。アサド氏は英国に留学して医師免許を取得していますが、その留学時にロスチャイルドの悪辣さを学んだのでしょう。
http://kenbounoblog.blog.fc2.com/blog-entry-431.html
1、 アサドがNWOに抵抗しシリアの中央銀行がBIS(国際決済銀行)の支配下に入らな
いこと。
2、 シリアがIMFからカネを借りないこと。
3、 シリアが遺伝子組み換え食品を輸入しないこと。
4、 シリアがNWOやスカル&ボーンズの世界的陰謀を熟知していること。
5、 シリアは天然ガスが豊富で、イスラエルを迂回してヨーロッパへガスパイプラインを
引こうと計画していること。
6、 シリアがシオニズムとイスラエルに抵抗するので、いつまでもNWOが進まないこと。
7、 シリアではシーア派でもスンニ派でもないアサドが政権をもっている。
NWOがチュニジアやエジプトで宗教的対立を あおって起こしたアラブ の春を、
アラウイ派のアサドが許さなかったこと。
8、 シリアには強い国家的同一性があり愛国心が旺盛で、シリアの商品はほとんどが
シリア製であること。
◆つまり、シリアは世界で唯一ロスチャイルド・NWOの命令に従わない自由の国であったからだと言うことです。
しかしロスチャイルドはそれが気に入らないのです。自分の意向に沿わない国など存在してはならないということを力で示しているのです。
シリア戦争が始まって5年、これまでに亡くなった人は二十五万人と言われていますが、 これには国連も見て見ぬふりをしています。
NATO(実質アメリカ軍)こそが本当のテロリスト (目覚めはじめたアメリカ兵)
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2013/05/26/6823758
引用以上
らしいです。