昨日、いわきの集団訴訟ニュースADRは長引かせ引きずってるって東電を批判した内容
2018.4.1 集団訴訟、kgy弁護士からメール
6月1日金曜日までに打ち合わせを行う日程調整、弁護士側から5/21.28.29この3日で都合のいい日と言われ、5/4.5.6.13.19.20.26.27あたりだと助かるのですが・・・と返信すると
いずれも差し支えます。
って凄〜く冷めた返信、ことば。
震災後から今までいろんな弁護士さんと話してきたけど、
この男の弁護士は、同世代だろうけど初対面時から貧乏ゆすりをしたり、どうも態度がすきにはなれない。和解には至らなかったけどADRを担当してもらった時の弁護士こちらも弁護士らしいあっさりした感じの男の同世代の人だったけど、今まで話を聞いてもらった女性弁護士さんのなかには涙してくれる方もいたのに、この人は、お疲れさまですと冒頭に書いても
弁護する人(私)を見下したような偉そうな態度、(強くそう感じます)
はたしてこんな関係でうまくやれるのか不安でしかないんですが・・・・正直、この弁護士からくるメールは気分よくないです。
29は予定入ってました。と再度メールが来て
金曜日に変更。
福島からちびっ子2人を連れ片道3〜4時間往復6〜時間、久しぶりの一人運転、、覚悟が必要な気配。
そして今、庭に埋めた放射能除染の取り出しの件で担当者が庭測定
線量は0.14〜μSv程度
これを6〜7月頃、すぐ隣の地区の仮置き場に移すと。
公園や学校、園庭にある線量計の撤去について、聞いたけどそれは担当じゃないから、それは言われてもって感じだったのはごもっともだけど、
あれ、撤去しちゃダメでしょ。
まだ収束してないよね。
目安にしてる福島県民がいるのに。









