2016.5.7

住所: 山形県上山市元城内4
pm2.5 現在の値 640μg/m3 日平均との差 急↑18.29倍
1日の平均 35μg/m3 週平均との差 急↑2.19倍
週平均 16μg/m3 最大 640μg/m3(2016-05-07 5:00)
AQI:
危険




遺伝子組み換え GMO 日本での状況 Alter Trade Japan

よく見かける、食品の原材料にある
『遺伝子組み換えでない』
今まで何度も目にしていましたけど、
意味もわからず、気にもせず。
でおりました。
『添加物・無添加』『オーガニック』
まぁ、流行りみたいなものかと。
そんな、程度であまり気にかけてこなかった。
けど、ホント今更ですが、そのじったいをちゃんとみたら、
遺伝子組み換えのおそろしいこと、気持ち悪いこと((((;゚Д゚)))))))
もう、すでに、大量摂取していますよ。。。( ̄O ̄;)
だからこんなにシコリがあるのかな…m(__)m

放射性物質もそうですが、これを見たら、こっちも大問題なんじゃないかと思いまして。。
食品や、お肉を薬漬けにしたり、遺伝子組み換えたり、違法ドラッグ並にヤバいと思いましたが。ていうか、似てません?仕組み
そもそも、こういう事情消費者は知らない人多いと思いますし、知ったらそういうの望まない人たくさん出てくると思います。

中国産は…と思う人はいたと思いますが、
遺伝子組み換えはアメリカの大豆、とうもろこし等など、それを含む食べ物を提供しちゃう日本企業、提供するスーパーにもガッカリ。

毎回こんな産地や表示を見ながら買い物する時代であること残念です。

くわえて原発事故がなければ、お米、野菜くらいは自家栽培を続けられたのにと、、、。










その時テレビは逃げた~黙殺されたSOS~
 http://dai.ly/x3wasx7  
 
  その時テレビは逃げた

テレビ朝日では東海原発事故を機に取材できる空間線量上限を毎時10μSvとしていたそうです。

 5年前のこの時期

「見捨てないで!おかしいでしょ」

涙が枯れるほど泣いた日々
ここ2~3年、感情を封印していた。

それからも、なんども言い合いになる原発の話

311被害者としていまこの映像をみたら、
涙が込み上げました。






チメロサール(thimerosal:エチル水銀チオサリチル酸ナトリウム)を含むワクチン
H24.メーカー製品

チメロサールとワクチンについて 横浜市衛生研究所



3.フッ化物の安全性について 長崎県  2013年7月11日更新

フッ化ナトリウム 補足説明 長崎県

平成21年度現在、認可され販売されているフッ化物洗口剤(製品名)は以下のとおりです。
ミラノール((株)ビーブランド・メディコーデンタル):顆粒
オラブリス((株)昭和薬品化工):顆粒




2011ねん3がつ11にち
地震に遭い、見慣れた景色が目の前で変わった

そこに本当で最悪な原発
原発事故による被ばく 
今までの生活は一転 

この国は原発避難区域外の線量高い福島県民には
いろんなラインをひいて1割対応
むしろ税金という名目で
容赦なくカツアゲ

時間の経過は多くの
福島県民の声をかき殺す
責任逃れ
弱みにつけ込む
偽りにまみれた世の中
悔しいほど弱肉強食 

日本人のための日本国システムがない
   この世はいったいどうなっているの?

2012ねん9がつ
自主的にした2度目の甲状腺検査
まさかのまさかで
甲状腺癌疑いを告げられました。

本当の癌だって言われてどんな気持ちか、
まさか自分が
しかも甲状腺・・・
―――これは現実といわれても 



5年前の311、14:45までポカポカしていた春晴れとは一転、14:46、突然の地震
はじめは今までにも感じた事のある揺れ方で、あっ、地震。くらいで建物から出ようとも思わなかったんだけど、聞いたことのないアラーム音が鳴り響いて、(ガス警報器だと思っていたそのアラーム音は携帯だったとのちの地震で気づいたんだけど、そんな装備付いてたんだ)。



今までとは何か違う、まるでこの世が滅ぼされるかのような、今まで生きてきて感じた事のない揺れ方


小刻みにガタガタ、グラグラという揺れ方から、大きくグラ~ングラ~ンと目の回るような揺れになり、、、おさまるかと思てもおさまるどころかまたガタガタと、10分以上続き、突然雪が降ってきて、次第に吹雪きだした!

それでも揺れはまだ収まらず、目の前の道路が消え崩れ
この世の終わりといわんばかりの恐怖を味わった。

 そしてはじまった原発事故
なんども避難指示は出さないのか何度も問い合わせたけど、みんな取り残された福島県民に指示をださず、、この世はいったい、なんなの?!毎日悩み苦しみ


いつの時代か、戦争が起こるかもしれないけど、
絶対に戦争はしてはいけない
と戦争経験者に生前聞かされたことがあったけど
そのことを私たち日本人は決して忘れてはならないと今改めて思った。
自分の子孫のため、日本人の未来のため

嘘つきが得をする世の中ではなく正義が勝つ時代に







12.9(水)
再来年、2017.3月末借り上げ住宅の終了期限が提示されて、我が家の環境も変わり、住宅除染も終わり線量もだいぶ下がっているのでゆくゆく本格的に帰還しようかと思い、、、。けれど飲食による内部被ばくはしたくないので福島の学校給食、水道水について先日福島市職員に尋ねると、今はお弁当持ってきたりする子はいないし、水道水も飲んでる。どこかで割り切らないと~。と女性職員の反応。空間線量もだいぶ下がって戻る一歩を踏み出そうと思っているだけに給食、水道の問題はきっと帰還を考える避難者にとって大きいのではないか?
少なくとも、そこのサポートがあったらもっと安心して福島に戻れるのに。と思う