死神の精度ひさびさのブログです。今回読んだのは死神の精度。これは伊坂幸太郎の作品の中でもぴかいちのおもしろさでした!6人の人生それぞれが新鮮で特に最後の“老婆対死神”はいい意味で鳥肌がたちっぱなしでした。なんだか人生について考えさせられましたね。私はこれからを時間を過ごすのではなく人生として過ごしていこうと思います!
泣いた・・・ 今日はあの花の最終話(ビデオに撮ってたやつ)を見ました。 一回見た事あったけどやっぱり大号泣しましたね。 もう最後のめんまの笑顔にはやられました。 映画も見たいし、秩父にも行ってみたい!!っていう気持ちが なお一層強くなった今日この頃です。