ミツカン愛が半端ないな息子ですが、
はい。ドラマ総括の季節がやってきましたね。
まずは視聴率をペタッ 赤字は視聴したもの。
今回も頑張ってみたぞ。
-平均--タイトル-----
=【15%】======================================
13.97|緊急取調室
13.51|小さな巨人
12.18|警視庁捜査一課長-season2-
11.51|警視庁捜査一課9係-season12-
11.16|あなたのことはそれほど
10.51|CRISIS 公安機動捜査隊特捜班
=【10%】======================================
*9.49|ボク、運命の人です
*9.15|母になる
*8.75|リバース
*8.60|貴族探偵
*7.49|フランケンシュタインの恋
*6.35|人は見た目が100パーセント
*5.64|釣りバカ日誌2
*5.45|女囚セブン
*5.31|櫻子さんの足下には死体が埋まっている
=【*5%】======================================
*3.73|犯罪症候群
*3.33|恋が下手でも生きていけます
さて感想ですけど・・・長いぞぉ。 私的ランキング順で・・・・
1位 僕 運命の人です
脚本が素晴らしい。展開、テンポ、伏線。出会ってないはずの二人だったが過去の互いの節目の沢山の出来事で必ずニアミスしているという、普通なら出来すぎたラブストーリーを、二人の運命を後押しする粋な神様のいたずらにすり替えるとは。全体的にほっこりして幸せになる作品でした。
わたくし実は亀梨君・・ちょいと苦手でした。なんというか個性的過ぎて・・・でも今回のこのドラマの誠は、はまり役だと思いました。
また亀梨くんと山Pとの掛け合いがこのドラマの魅力だったと思います。友人役の定岡君と四谷さんカップルもよかったです。ただ木村文乃と菜々緒が一緒にいるとですね・・サイレーンですか?ってなっちゃうけどな。いつ菜々緒が猟奇殺人始めるのかって思ってしまうけどな。
2位 CRISIS 公安機動捜査隊特捜班
国家を揺るがす規格外の事件に立ち向かう規格外の特捜班の物語。フジの中では頑張った方ですね。ビターなテイストで作られています。
小栗君がかなり前から温めていた作品でということもありアクションも「カリ・シラット」という武術で、1年も前から練習していたという。
なので見応えがすごいです。この物語ではこれでもかっていうほど、裏社会の不条理を見せつけられます。正義への不信感。なにが正義で何が悪なのかの線引きが難しい、そのボーダーラインに立たされたとき、いつ自分がテロリスト側に落ちるかわからない。
ラストは皆ダークサイドに落ちそうな雰囲気が漂ってましたが、テロリストはあれなんで、みんなで必殺仕事人とかやればよくない? これ続編もしくは映画化できるつくりで終わりましたが、でもこのままの含みあるラストでもいいのかも
しかしCRISISの終盤にBORDERの続編を発表していたりするのも、いろいろ仕掛けてますね。
最後に・・・田丸(西島秀俊)と教団に潜入捜査している男の妻役の千種(石田ゆり子)の恋話はどうみてもMOZUだ!
3位 リバース
「夜行観覧車」「Nのために」のスタッフが贈る・・と聞いて期待値ナンバーワンでした。最初の2話の段階で原作のほとんどの部分まで来てしまったのでこの先どうするんだろうと思ってみると。
引き延ばすために複雑にするための犯人作り過ぎ
脅迫文の犯人/美穂子
脅迫メールの犯人/秘書
小笠原刺した犯人/秘書に雇われたチンピラ
谷原突き落とした犯人/美穂子
広沢殺した犯人/窃盗団と思わせて深瀬
美穂子を襲った犯人/ストーカー
あと深瀬(藤原竜也)美穂子(戸田恵梨香)を見ているとどうも、デスノートの夜神月とミサミサからみずみずしさと油を抜いてパッサパサにした印象が抜けず笑えた。
話がサスペンス・ミステリーな作りにはなっているが、男達の友情が育っていく物語であり、最終回過去を受け止めてこれからのそれぞれの人生を誠実に生きようとする姿を描く光のあるエンディングで良かったと思う。広沢の母(片平なぎさ)が息子の死の真相を10年を経て怒って泣いて号泣するシーンもきれいごとで描かなかったのも重要。あれがあってこそ前に進める。
しかし思ったのは、深瀬が広沢の死の真相を知った後は、普通コーヒーを飲むことすらダメになりそうなほどの衝撃であったはずなのに・・意外と普通にはちみつ入れて飲んじゃうのね。浅見はあの10年前の事故以降アルコール飲めなくなったのに。
4位 犯罪症候群
WOWOWとの合作は良質なドラマが多いのでこちら期待してみてました。
玉山鉄二の演技が光ってました。私は現在WOWOWを契約していないため、SEASON1しか見れないのが残念です。
5位 小さな巨人
作品としては欠陥だらけで脚本はざるのような穴でスカスカでも出演者の怪演でここまで視聴率をとれるってすごいな。 なんか毎回ギャグドラマという枠で視聴してました。
「私の勘です!」や 「覚悟はある!」など色々な大見得切ってくどい演出とアップカット『半沢直樹』の二匹目を狙って作っているのは感心しない。
しかし香坂はひどいっ!「犯人の気持ちになって考えてみた」と言っては妄想並べて犯人呼ばわりして「証拠は後でもってくる」とタンカを切って退散するパターンな。何度も何度も何度も小野田一課長に失礼極まる推理をドヤ顔で吹聴して的外れなあれな。本当の怪物はあの男かもしれない。その通り。
それにしてもあんな重いH鋼落下で死んでるが死体潰れてないとかユースケ。
っていうか吊った状態からリモコン操作でワイヤーを外せる危ないクレーンは実在するの?
和田アキ子はクレーンの操縦うますぎよ。
あとはセミファイナルの回で小野田一課長(香川)の金庫芸!からの香坂の腰抜かしてワナワナとか爆笑したわ。コントか!
あと最終回の「キャップはここにあ・り・ま・し・た!」とかもうね。どんだけ楽しんでるんだ香川さん。
最後の最後「よく見ろ、これが捜査第一課長、小野田義信の正義だ」とまで言わせて手に入れたあの紙切れが香坂のポケットの中って結局出世の道具なのかと。・・・香坂よ・・あんたの正義はいったいなんだ?(←ゆとりですがなにか風に歌ってみた)
6位 恋が下手でも生きていけます。
意外とこの深夜枠ドラマ楽しみでした。主人公のカップルにではなく、マグロちゃんとセフレ男との恋愛の行方が気になって気になって。最後結婚したので満足ww そんだけwww
7位 あなたのことはそれほど
不倫発覚すれば社会的に抹殺されるレベルのこの時代にね、不倫ドラマの価値ってあるんかな?って思いながらこのドラマの始めの2話見てね。やっぱり不快極まりなく。5話くらいまで録画してたけど見る気ゼロで放置してたんです。そしたらね・・どんどんうなぎ上りに視聴率上がってるのを見て、いったいこの不倫ドラマになにが起こってるのだろうかと思い、一気に見たんです。
いやーーーこれ、不倫するやつのクズっぷりをあざ笑うお話なんですね。
不倫しても全然罪悪感がなく、それでも許し一途に自分を愛する旦那に気持ち悪さを感じる女 美津(波留)。離婚が成立しても不倫相手の有島くんからLineで「ブロックしてもいいですか?」って送られてくる滑稽さ。
男の方からすればその程度の気まぐれな浮気で、嫁を失うと生きていけないわけで、しょせん波留はその程度の女だったわけです。
「あなたのことはそれほど」というドラマタイトルは主人公の美津が旦那に対する気持ちだとずっと思ってましたが、最後の最後に離婚が成立した旦那に言われたセリフでしたね。はい、すっきりしたよ。
しかし波留はよくまぁ こんなバッシングされる役引き受けたなぁ。
まぁこれ以下は・・・順位とか関係なしでw
え?一番人気のこれが枠外? いやいや普通に面白い・・・もう安パイ
安心してみてられる。シリーズ化しても視聴率とれるんじゃないですかね?
そういう域に入ったドラマは なんでしょうかねANNA的にはヲチ甲斐がないんです。見逃してもですね・・・さほどダメージもなく・・・。あれだ・・ドクターXとかもそうです。遺留捜査とか・・あと警視庁捜査一課 相棒・・・等 一気に見るモチベーションは下がる。いい悪い関係なく。あ、でもちゃんと全部見ましたよ。緊取。
なんだろうね。安パイなシリーズやら原作あるものやっとけ的な風潮は悲しいなぁ。TVドラマ業界なかなか冒険できないのかね?
桐谷美玲がブサイク設定なのに、その美しさを隠しきれてなくてリアリティがない!ストーリ―ではなくほぼビューティ研究主軸のゆるいドラマだったのでまぁ見やすくはありましたし、テンポの良い笑いのツボはたくさんありました。でもそんなお気楽ドラマに恋愛いらないし、榊が最終回前にしてクズ野郎だった設定いる? ないわー癒しキャラは癒しキャラ徹しろよと
脚本家が急に頭おかしくなったんじゃないか?と疑うようなドラマだった。
ブルゾンちえみ が意外とよかった。
主題歌がとっても耳につく・・そして「天草に聞け」のテーマソング・・頭の中でぐるぐるする、気が付けば歌っている。
なんというか・・・設定がファンタジーすぎだし、キノコが首から生えてくる設定・・気持ち悪いなぁと・・。まぁだんだん慣れましたが。
あと津軽(二階堂ふみ)さん・・存在感薄すぎです。研さんに惹かれていくプロセスが見えず、人間ではない人を好きになってしまう葛藤もない。いくら余命いくばくもない世捨て人ぽい設定であったとしても絵空事のようだった。それを100年前から愛してましたという最終回のよい場面につなぐのはどうもしっくりこなかった。稲庭先輩(柳楽優弥)はよかった。彼がいなければ挫折してた。
最終話はよかったと思います。登場人物の世代が変わっても研さん(綾野剛)だけはそのままの姿で生きている。このシーンは必要だったと思います。人間ではない自分が、どう人間の世界との関わり、生きていく役割というもの得ていくのか、そこは大事です。とっても穏やかだったのが良かったです。
嵐ファンの人ごめんなさい。私は貴族探偵は相葉君じゃない方がよかったんでは?って思っちゃいました。しかし使用人3人と鼻形刑事(生瀬)さんはよかったし、笑わせてもらいました。この人たちがいなければ脱落してました。
しかしフジよ、なんでこれを月9に持ってきた?嵐に視聴率を何とかしてもらいたかったのだろうか・・・。
まぁ すっごい長ーい記事書いちゃいましたね。
最後まで読んだ人は いるのだろうか・・・wwwww
まぁいい 自己満足でやっている事なので。
高橋大輔さんの Love on the floor 2017 今年も行きました。
え?今頃?公演終わって1週間たってますけど?
そうなんです。数週間前から愛犬が結構危うい状況のなか・・・・
やっぱりどうしても行きたくて 行ってきました。
わんこはちゃんと 私が帰宅するまで待っていてくれました。
7時間後には天国に行ってしまいましたが・・・。
だもんで、なんというか 罪悪感もあり・・・
なかなかウキャーーと盛り上がれず・・書きそびれておりました。
今回も カーテンコールは撮影OKということで、
最近購入した新しい(中古)の一眼レフもっていきました。
これまで使っていた一眼レフは 足りない性能分を一生懸命設定で補っておりましたが、ボディ替えただけで そんなに捻らなくても ちゃんとした写真が撮れることにびっくりしました。
なんというんでしょうか・・・ストレスフリーでした。
だもんで アホみたいに連写で撮ってきて、データー整理に時間がかかって今頃出してきたってのもあるんですけど・・・。
しかし最近の大輔さんのファンは撮影にも命を燃やしている人が多いようで、撮影できる機会がある度に撮影テクニックが上がっているのを如実に感じる。
またファンの中には財力ある方も多く、素晴らしい性能のカメラを購入してたり
なので自分が頑張って撮影しなくてもツイッターで鬼のように画像が流れてくる。
だから なおさら・・・今更なんですけど・・・・。
まぁ・・・・。愛のある撮影をしたつもりなのでwww
せっかくなので 披露しちゃいたいと思いまする。
で、感想なんですけどね。
まず 先日「氷艶」に行ったときはね・・・やっぱり御贔屓さんに目が行きがち
まぁ 大輔さんが出るから観に行くわけで。どうしてもそうなるよね。
でもダンスの舞台はね・・・自分が昔やっていたからだと思うんですけど
ダンサーが上手いのはもうなんというか・・・最上級なわけでしょ?
なので。あの人が上手いとか(まぁ多少はあるけど)っていう見方にならず
結局見てるポイントが 振付になるんだなぁと・・・。
わぁーこの振付やばい・・とか この振付ドストライク!
やばいマジでおどりたい(踊れないけど)
ってなるのがとっても不思議でした。
カウントを頭の中でかけているというか・・まぁ昨年もそんな感じで。
ん?大輔さんの話題になってないって?いやいや違うんです。
お目当てさんとか、ひいき目を忘れるほど、作品が見える。
そんだけ最上級のダンサーの中に溶け込んでたってことです。
もちろんダンステクニックはプロにかなわないこともあるけれど
それにあまりある存在感・・カリスマ感・・・オーラが半端ない。
テクニックはいくらでもつけられる。
実際に昨年は初の陸でのダンスの舞台ってことで、予想をはるかに超えた出来に唸りましたが、でもまぁ あらを見つけようと思えば多少気になるポイントがありました。
特に体の硬さもあってフロアムーブメント苦手なんだなぁと感じたし、
足の先が甘いのが目についたりした。
でも そういう課題が 今回素晴らしいくらいになくなっていました。
動きがとても滑らかになっていた。当然のごとくに・・・。
昨年感じた 別世界へのチャレンジというか 模索感が全くなく・・・。
もうね ガンガン自信がみなぎっているというか、
見せつけるぞ!っていう気迫が感じられた。
そう テクニック面はどんどん進化できるわけです。(恐ろしいスピードで)
今でこれだからね・・・・・もう限界感じないですよ。
いやーこの人の才能はスケートという狭い世界に収まらないというか。
本当に多才。 本当に特別な人だなぁと思います。
(その自覚が本人全くゼロ過ぎるんですけど)
てことで・・・・これからも・・・高橋大輔氏 目が離せません。
引退した後も それ以上に輝くって 本当にすごいなぁ。
今週木曜日の朝・・・
ワイヤフォックステリアの「もか」たんが天国に行きました。
14歳でした。
↓ 若かりしときペ・ヨンジュン風味に撮影したお気に入りの一枚
3年前くらいから両目が白内障で見えなくなり、散歩もできず。
またいろいろ病気にもなって、苦しかっただろうと思います。
最後は耳も聞こえてなかったと思う。
昨年 獣医さんからは
「年越せるかなぁ・・。桜が咲くころまで頑張れたら赤飯いてあげて」
と言われていましたが、6月まで頑張りました。
そんな感じだったので 家族の中でも、長い時間をかけて覚悟もできていた。
逆に辛そうなので、はやく楽にしてあげたいという気持ちもありました。、
立つのが難しくなって1か月。
ご飯もお水もおトイレも、寝たままの介護状態で1週間。
最後の夜は 寝ている間に逝ってしまうことが怖くて寝れず。
朝私の出勤時間30分前に天国へ行きました。
看取れてよかった。 ありがとうね。
くるくるの毛で まるでぬいぐるみのようだった 「もか」
ちょっと怖がりだった 「もか」
きっと今は天国で兄貴分の「ろい(ヨークシャテリア)」と
楽しく走り回って遊んでいるはず。
たぶん もう我が家の犬は この二匹で最後かな。と思います。
(現在 猫の「れお」くんのみです。)
ちなみに 我が家のペットたちは ここに眠っています。
合同墓地なんですけど。
猫の まお(ミックス) 2007年8月没 12歳
猫の うり(メインクーン) 2011年6月没 20歳
犬の ろい(ヨークシャテリア) 2012年7月没 15歳
犬の もか(ワイヤーフォックステリア) 2017年6月没 14歳
みんな仲良くここにいる。
振り返ると・・・うちの子たちはみな 暑い季節に逝く。
数日前の話ですが・・・息子がショートステイな日が氷艶の千穐楽の日なので
氷艶 ~破沙羅~
ちなみにわたしはスタンド1列目というめぐまれたチケット!見やすい。
一回しか見れないし、今回プロジェクションマッピングもすごいと聞いているので
オペラグラスなしで 全景をみました。
ステージはすべてリンクで 奥にスクリーンがある感じです。
スケートリンクとプロジェクションマッピングってものすごく相性いい。
スクリーンにもリンクにも映せて立体的なんです。
岩長姫に いたぶられる義経(大輔)さま・・・
つままれてるーーー
こんなでかい蛇が 上空から現れて すごいスピードで動くんですよ。
スケート靴履いた中の人 乙です。

ちなみにこの蛇・・・・ 蛇神姫が操ってるんですけど・・・・
荒川さんやってます。 まじこれ怖いっす。
またこれ動きが蛇みたいなんです。 こういう役がハマるとは・・
しーちゃんのお子さんが見たらなくレベル。

さて 今回歌舞伎とスケートの混ざり具合に 見る前は興味がありました。
おなじ板・・(まぁ氷だけど)にのっかっていても 微妙に分離してたり
歌舞伎風スケート とかになってたら やっぱり成功とはいえない。
でも ちゃんと融合してて 新しいエンターテイメントになってたのが素晴らしい。
歌舞伎役者さんもスケート靴を履いて動いているのが斬新。
岩長姫が体動かさず 長い裾を引きずって 氷の上をすーーーーーと移動してゆく姿がなんというかね・・・もう怪しすぎて!
そして一番印象として大きかったのは 染五郎さんと大輔さん それぞれのこの作品での一番の見どころを自分のフィールドじゃない形で魅せたことですね。
染五郎さんはリンクを斜めにスケートで六法を踏み
大輔さんはスケート靴を脱いで台の上で舞った。
こうすることで 見事にフィギュア組と歌舞伎組がちゃんと融合された作品に見えました。
多才なのは知っておるし、なんでも斜め上にこなせることも知っているが、
本当に華やかな存在感、体から音楽が見える感覚。もうね・・・この人・・すごすぎって思いました、いまさらだけども、知ってたけども!!
日舞なんかやったことないのに もうこの吸収力たるや・・・
あとスケートでの殺陣は スピード感あって本当にかっこいい。
練習の時 刀バンバン床に落としてた高橋大輔くんがですよ・・・・。
もうね、本番になるとこれ、めちゃくちゃかっこいい義経なんですよ。
長いポニーテールがですね すごいスピードで 舞うんです。ムチかっ!

あとね 女性陣 村上佳菜子ちゃんや 浅田舞ちゃんも刀を振り回してたんですけど華があってきれいでした。二人とも華やかでショースケータ向きだと思います。
でもね そんなの全然関係ないよ。
こんな作りこんだアイスショーを見ると 各スケーターのプログラムの寄せ集めで作られたショーとの価格の差を作るべきだと思うわ。そうじゃなきゃちょっと行くの悩みます。
なんというか・・・ 今回のショーでスケヲタの財布のハードルがごっつい上がった感がします。
噂ではBSのNHKが放送するんではないかという話です。
沢山の人に見てもらえるといいなぁ。











































