こんにちは、おこめです。

 

 

おこめウィーク7日目!(ラスト)

 

 

GWは、今日で最後!

最近疲れが溜まっていたので、リラックスできて

とても良い連休でした。

 

 

 

今日は、また思い出したお話をしたいと思います。

 

そのお話は、4年生の頃までに戻ります。

おこめが4年生の時の先生がとても怖くて多分、

学校1怖い先生で知られていました。

 

まぁそんなクラスでおこめは、やっていけるでしょ!

なんて軽い気持ちに思っていましたが、そう甘くは無く

少しうるさくしただけで、怒られたり

廊下に立たされたり男女関係無く、怒こってきて毎日

緊張感を持ったまま過ごしていて、もうクタクタ…

 

 

 

そして、緊張感を持ちなが3学期となりました。

 

 

 

 

 

すると先生は、とある話をしました。

その話とは、「砂時計」です。

 

 

 

ん?どうゆうこと?と思いますよね。

 

おこめもどうして砂時計の話をするのか全然分かりませんでした。

とゆうより最近その意味を理解しました。

 

その先生がしてくれた話では、

 

 

 

 

砂時計は、同じ場所から同じ量の砂が出てきて

学校も同じように同じ時間をみんなと共に過ごして、同じ勉強を

同じ量だけやっていきそして、最後砂が落ちた時

みんなで、一緒に卒業をする。

つまり何が伝えたいかというと

 

 

 

 

「時間は、止められない」

だから今できることは、今できる最高の力で成し遂げなさい。

 

 

 

 

 

きっとそういうことだと思います。

まだ、4年生のおこめには難しい話でした。

 

 

 

 

 

その話を聞いてから、なぜかは分からないけれど

前ほど緊張せずに学校に行くことができ、先生も褒めてくれる回数が

前より増えました!

 

 

 

 

なぜかは、分からないけれど…

 

 

 

そして、おこめが5年生になって

その先生は、違う学校に行ってしまいました…

 

 

 

 

今思えば、厳しいながらとっても良い先生

だったなと思いました。

 

 

 

 

皆様もこうゆう経験は、ありますか?

自分の中では、怖いという印象を持っていても

きっとその人は、全力で優しさ出している。

人それぞれ思っていること、感じていることは違いますからね。

 

以上おこめでした。