10月2日(月)

いや~「スプリンターズステークス」

予想通りの展開だったとはいえ

ママコチャは強かったですね。

 

外枠からでも来ていた

4着、5着の馬も

今後が楽しみではありますね。

 

さて、今回のブログは、

パチンコとパチスロの違い!?

基本的には、同じ完全抽選方式なので

同じような仕組みだと思います。

 

実践的なデータで考えると

パチンコとパチスロには、

絶対的な違いがあると考えられます。

 

それは、自分自身の手で行うパチスロと

ハンドルを握って打ち出すパチンコと

レバーで抽選のパチスロと・・・

スタートチャッカーに入ったタイミングで

抽選を行うパチンコと・・・

 

その抽選自体が、

自分の手でできるのと

釘任せの要素があるのと

やはり全然違うと思います。

 

先ほども書きましたが

それは、データで見ても

一目瞭然であり、

プロの実践値でも

あからさまに出ております。

 

その良し悪しが、

演出で出てきたり、

小役になって表れたりするのです。

 

また、以前にテーブル(ゾーン)

みたいなことを書いていますが、

私の実践値からすると

パチスロは、ゲーム数で

管理されているような気がします。

(これは、根拠となるものはありません)

 

例えば、同じ条件の台があったとします。

パチンコで言えば、

同じ条件であったとしても

スタートチャッカーに入れる技術・・・

そこに差があれば、

全然、違う結果になる!?でしょう。

 

それが、釘の開け閉めであり、

お店側ができる条件だったりする訳です。

まぁ、今は釘も触れませんけど・・・

 

パチスロは、同じ設定であっても

やはり、レバーを叩く技術!?

で、差が出るのではないでしょうか・・・

(あくまでも推測論)

 

と、・・・特殊役ですね。

それで、テーブルが移行し、

良い状態(パチンコの確変状態)

になったりするのです。

 

あくまでもイメージですよ!

あ~なるほどなと、

腑に落ちる方もいるかもしれません。

 

私の中では、

パチンコとパチスロは、

全然違うものなのです。

そこも踏まえて

これから実践に行ってきます。では