姫様は文学を愛しそして憎み本を燃やし思い出と共にすべてなくなればいいと想う忘れられないあの日の夜のようです -9ページ目

クレズマーの音楽隊のようです

どうも琵琶担当のおいちゃんです


昨日はラジオ終わりにクレズマーというジャンルの音楽ライブに行ってきました

なかなか珍しいジャンルでロック魂満載でのジャズり方がハンパなく腰もスウィングしている私に合うのだろうか

合うんです。ご飯と生姜焼きぐらい合うんです

ヘンゼルとぐれてる人のようです

どうも新琴似の爽やか律子さんのおいちゃんです


友達と二年半ぶりにボーリング行きましたよ
3ゲームして
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68
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絶好調。ギャグではなく私の実力はこんなもの。いくら完璧な私もフンコロガシのように玉を転がすのは苦手。むしろ今携帯を打ってる親指に力が入らない
ストライクとスペアを取ってるし満足

俺様の耳は特殊な耳のようです

どうも何かを流行らせたいおいちゃんです


耳の穴にある汚物。つまり耳クソが溜まりやすいという1日立てば耳掃除でそこそこの量が出てきます
そして耳の穴の中に入るサイズではない耳クソが採れた時


人は









ビックリする