姫様は文学を愛しそして憎み本を燃やし思い出と共にすべてなくなればいいと想う忘れられないあの日の夜のようです -2ページ目

雨の夜の話しのようです

どうも小説の論文を書くときは現代と比較してもしこの作者が今の時代に生きていたらと必ず書くおいちゃんです


雨は大嫌いです。なぜなら自転車が使えず交通費がかかる。そして古傷が疼く。けっして厨二病ではありません

現に私は今まで腰、膝、手の指、足、首とボロボロです。最近は左の足首を痛めました

ここ最近は雨が降りすぎて嫌になってしまいます。外に出れません。元々外にはあまり出ません。引きこもりたいです。働きたくないです。六億円欲しいです

予算高の星のようです

大学生に対し新築ハウスを勧められたら及川ちゃん


さあ偉大なる僕と偉大なる歴史上の人物が闘ったらどうなるのか!?

今日のお相手は…



ナポレオン・ボナパルテ(発音は気にしない)言わずとしれたフランスの英雄(ジダンに次ぐ)


ナポレオンの名言「余の辞書に不可能という文字はない」


欠陥辞書!


ちなみに僕は電子辞書二つ持っている(一つは広辞苑)


そんな奴がフランスを支配できたのなら電子辞書を持っている僕は銀河を制覇


この勝負…俺の勝ち!

夢自由夜のようです

夢の中に出てきた僕の娘が三人とも可愛かったおいちゃんです。嫁は出てきませんでした


さて今日は何もない日だったので昨日は0時前に寝て4時に放尿したくなり一度起き。スッキリ状態で寝て11時に起きる


なんて気持ちの良い寝起きを迎えたんだ。こんな日があるだろうか。外にいたカラスも興奮


叫びたい


ダッハァァァンァァィ!


うるせー馬鹿!そんな罵声は気にしない及及(おいっきゅう)さん


慌てない慌てない


島谷ひとみ島谷ひとみ


母上様お元気ですか?進衛門は元気でござる