2012年10月16日にファースト・ミニアルバム「Invitation」を発売して好評を得た彼女の最新ミニアルバム「A's DOLL HOUSE」が届いた。
デビューミニアルバムはデビュー前から新人ばなれした歌唱力で多くのメディアの期待以上に素晴らしいアルバムを送り出した。
次回作を待ち望んでいたので今回の新作はとても興奮する。
1曲目の「U&I」からホーンセクションによるノリノリのナンバー。相変わらず安定感のある歌声
に既に聴き入ってしまう。
2曲目の「No No No」はミドルなテンポでいてキャッチーなメロディな素敵な曲。
3曲目は「Rainy Day」タイトルから想像がつく渾身のバラードナンバー。
バラードを歌う彼女はまさにディーヴァである。もはや彼女の世界に引き込まれてしまう。
4曲目は語りかけるように時には激しく歌う邦題「こんな無法がある?」。
5曲目の「熱愛説」は大人の恋愛を表現豊かに歌い上げる。
そしてラスト6曲目はその歌声に余裕を感じる「I'll be OK」。
全6曲を一気に聴き入ってしまった。デビューアルバムとくらべると全体に落ち着いた印象を受けた本作品だが「セカンドにして傑作」と唸らせる勢いのあるアルバムだ。
やはりAILEEは凄い。是非、ファースト、セカンドと聴いて欲しいアーティストである。
・・・またお会いしましょう 또한 만나보세요
デビューミニアルバムはデビュー前から新人ばなれした歌唱力で多くのメディアの期待以上に素晴らしいアルバムを送り出した。
次回作を待ち望んでいたので今回の新作はとても興奮する。
1曲目の「U&I」からホーンセクションによるノリノリのナンバー。相変わらず安定感のある歌声
に既に聴き入ってしまう。
2曲目の「No No No」はミドルなテンポでいてキャッチーなメロディな素敵な曲。
3曲目は「Rainy Day」タイトルから想像がつく渾身のバラードナンバー。
バラードを歌う彼女はまさにディーヴァである。もはや彼女の世界に引き込まれてしまう。
4曲目は語りかけるように時には激しく歌う邦題「こんな無法がある?」。
5曲目の「熱愛説」は大人の恋愛を表現豊かに歌い上げる。
そしてラスト6曲目はその歌声に余裕を感じる「I'll be OK」。
全6曲を一気に聴き入ってしまった。デビューアルバムとくらべると全体に落ち着いた印象を受けた本作品だが「セカンドにして傑作」と唸らせる勢いのあるアルバムだ。
やはりAILEEは凄い。是非、ファースト、セカンドと聴いて欲しいアーティストである。
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