Oh Jung- ソウルライフ 続 -11ページ目

Oh Jung- ソウルライフ 続

8年のソウル生活を終え、2015年に日本に帰国しました。が、
また2018年6月に韓国に戻ってきました。

数時間後インターから電話があった、
 
プリンシパル(校長先生)が特別受験の許可をしてくれるとの事、そろえられる書類だけをもって明日9時に学校にこいと.

それと今すぐ試験料で20万ウォン(2万円)
を入金してほしいとの事。
 
 
朝早いな、道が混むな。。
起きれるなか?


⤵︎⤵︎⤵︎横浜の夕焼け、

 
とりあえず夫にウォンが試験を受けれる旨を伝え、
試験料20万ウォンを指定口座に振り込んでとお願いした。

試験に20万ウォン?

そして、
 
夫がふと、『年間いくらなの?』と。

 
今まで教育にも興味のなかった
夫が急に質問してきた。
 
夫はインターの授業料の相場を
まったく知らない、知りたくもないと思う。
 
はっきり言って、
今更聞いてくる夫に少し嫌気がした、
少しくらい興味を持って欲しい。おまけに
もう2年も前から私がすべて払っているからだ、
手伝う気持ちも見せて欲しい。
 
 
『知らないの?年間〇〇〇万ウォンだよ!!!!
出してとは言わないから、大丈夫』と。
 
 
すると、


すごく大きな声で
『の、みちょっそ?????』と。
↑狂ったか?って
 
今更何がみちょっそ?????ってかい。