結局は・・結局自分に認めてほしかった。自分を否定しないでほしかった。自分が自分のイチバンの味方でいてほしかった。どんなに醜い部分だって認めて大丈夫だよって受け止めてほしかった。優しくしてもらいたいかまってもらいたい全部自分に対して思ってたんだな。自分で自分に大好きって言えなきゃ他の人にも言えない。自分のこと大丈夫って思えなきゃ子どものこと大丈夫なんて思えない。どんな時もわたしはわたしの味方
どんなわたしでも・・・久しぶりに吐き出ししました。吐き出しして、気づいたことを寿虎さんにコメントしてん?何か来る何かが出たがってる子どもの前であまり笑わない母親だって愛してほしいんだよ~食べ過ぎって言って、お腹苦しいのに食べるわたしでも愛してほしいんだよ~って言葉と共に涙がドバ~っ朝、次男にお母さんは笑わないって言われたばかりだったわたしはわたしに愛してほしかったんだなぁ次男を使って、食べ過ぎることを使ってわたしはわたしにこのことを分からせた。他の誰でもないわたしに愛してほしいのね。どんなときもいいんだよ、それでいいんだよって言ってほしいんだね。わかったそうするよ、どんなときも優しくするよ
強くなる②さっきの続き思いついたから、書いておく。わたしはダメじゃないって書いたけどダメなわたしじゃダメだとは思っていない(ややこしい)ダメなわたしでも全然いいのわたしであることが素晴らしい強く強く自分を信じ自分を愛する