かー歌舞伎男子、We're MYV Crew yo!! ここに参上

Ka- Kabuki boys. We're MYV crew yo! We've come here.


きー君が星になった時、そう誓ったんだ。 僕には神様なんて要らない、そこに君さえ居てくれれば。

Ki- When you become a star, I swear. I don't need God anymore, if you are there.


くー曇りのち雨の日も 虹のって出かけよう。雲の上は晴れてるさ。

Ku- Even it is cloudy and rainy, let's gp out by getting on the rainbow. Above rainbow there must be sun.


けー結婚式の唄、君に送る旅立ちの唄さ。

Ke- Wedding song. The song of trip starting for you


こーこの雲を辿っていけば、君の街へ続いているのかな。

Ko- If I go through this cloud, maybe I can get to your street.



あー”愛してる”からはじめよう

A- Let's start from "I love you"


いーいつでもどこでもギターヒーロー、誰でも彼でもスーパースター

I- Whenever wherever I am guitar hero. Anyone could be the super star


うーWe love you, 世界は君を愛してる

U- We love you. This world loves you.


えー笑顔でFuck you

E- Fuck you with smile.


おーおめでとう、君に送る旅立ちの唄は。ありがとう、愛した君へのお別れの唄さ。

O- Congratulations. This is the song for your new trip. Thank you. This is the song for our farewell.

Saw Miyavi's New Year massage just now.

He is still so cute!

but more mature and elegant when he was talking.

anyway 格好いいとアップつつ!


http://www.so-net.ne.jp/music/special/newyear08/


水曜日はシングル発売日だ!

たのしみ~


Miyavi's New Year Eve Diary on 2007.12.31.

NEW YEAR IZ ALMOST HERE~.

という事で、
2007年も長かった様な太かった様な
色んな事がありました。

そんな今年 達成した出来事が一つあります。

唐突ですが、
この場で発表しようと思います。

































(毎度毎度すいません)














(好きなんです、こういうの)
















(もう少々お待ち下さい)
















(2008年もよろしくね)
















ラ...



ドン。





カプチーノが飲める様になりましたー。
(拍手下さい)





..とまぁただそれだけなんですが、
これがなかなかどうして粋なもんで
寒い冬には心も体も暖めてくれます。

タバコも炭水化物もやめた身には
時折伴う空しさが染みますが、
何だか寒い夜も悪くない気にさせてくれます。

ただ摂取しすぎると
歯医者に通い妻しなくてはいけなるので
糖分と共に極力控える様にしています。

そして今年はもう一つ、
「価値観を共有する事の難しさ」
も改めて思い知らされました。

自分自身で今まで言ってきた、
「極論、人は他人に干渉できない」
という事を身を以て再確認させられました。







そう僕は今カプチーノが好きなんです。



もちろんオレンヂジュースも好きです。



そこでオレンヂ同好会(仮称です)
の仲間に、



「カプチーノも美味しいよ~」



なんて言ってみても、
カプチーノを普段飲む習慣もなければ、
そもそも存在している意味もわからず、
むしろハナっから毛嫌いしてる人には
なかなか伝わりません。



僕もそうでした。
だからこそ凄くわかるんです。
だから悩みます。
だから考えます。



むむ、どうしたものか。



でも共有したい。



だって僕達オレンヂ同好会なんですから。
(しつこいですが仮称です)



オレンヂジュースも好きなんです。



だけれども
カプチーノの美味しさを知ってしまった以上、
それを皆に伝えたくて仕方が無くて、
カプチーノとオレンヂジュースを混ぜてみたり
はたまたカルピスを混ぜてみたり、
ヘルシア緑茶を混ぜてみたり、
リポビタンD スーパー2000を混ぜてみたり、
いろいろ試行錯誤するのですが
なかなか上手く伝えられません。
(良い子の皆は真似しないでね)





とまぁ、そんな感じの一年でした。





人の価値観というのは代え難いものです。
ある種それが人生において
一番の財産なのかもしれません。

故に各々の感性に従って生きて行く。
各々が各々の生きる道に沿って歩く。
そしてその先々で岐路に差し掛かり、
各々がそれぞれ別の道を歩いて行く。

それって、
ごく自然な事なんじゃないかと思うのです。



故に「人は他人に干渉できない」

言い換えると、
道がそれたから「はいサヨナラ」
って訳じゃねえだろう?

と思う訳です。







ま、同じ道を歩ければ一番寂しくないんだけど。笑





「人は独りでなく一人である」


これまた言い換えると


「人は独りではないが、一人である」



うーむ悩ましい。
それは悩ましい。

とはいえ悩みは時に人生の目標にもなりえます。

言い換えれば悩みの無い人生は
成長のない人生なのかもしれません。





ああ悩みって素晴らしい!


ってかむしろ悩みたい!!


君と悩みたい!!


一晩中、悩んでたい!!


ああ!!







..すいません、取り乱しました。





という訳で
悩みもがきながら自分の信じた道ひたすら進むのも
粋なもんじゃねぇかと思うのです。

そして“その上で”人と共有できれば尚、
乙なものかなと。

あとインディーん頃から詠ってた
「ネオヴィジュアリズム」
最近なんだか一人歩きしてるみたいだから
ごっちゃにされんのが嫌で
何かとテメェ自身で詠ってたけど、
もう面倒くせぇから言うね。


俺の音楽は「雅」だ。


今も自分なりの哲学、思想、生き方を唄ってるし、
これからもそれを音楽やステージで表現していく。


それだけ。


過去に生きる人生なんてクソくらえ。
イバラの道も裸足で歩いてやるさ。


WAT A FUCK IZ THE 下剋上 4 US ??


それと渋公、最後まで見れなかった子や
皆、初っ端から待たせちゃってゴメンね。
スタッフ共々 気合い入れすぎちゃったや。
もっともっと×100精進します。





来年も皆と同じ景色が見れればいいな
http://kavki2007.exblog.jp/


んな感じで以上、
サンフランシスコからお送りしました。
年明けには帰ります。

HAPPY NEW YEAHHHHHHHHHHHHHHHHHHHH !!










まぁぶっちゃけ
コーンポタージュの方が好きなんですけどね。

/ MYV