皆様こんにちは!大塚真護です!
2年ぶりに開催されている夏の甲子園ですが、連日の悪天候で順延が続いていますね。
今日の第一試合で行われた大阪桐蔭対東海大菅生(西東京)戦は、まるで我が横浜DeNAベイスターズが日本シリーズに進出した2017年のクライマックスシリーズファーストステージを彷彿とさせるバッドコンディションでしたね。
(※)2017年のクライマックスシリーズ・セは、甲子園球場とマツダスタジアム共に悪天候順延が続き、最悪の場合、我がベイスターズが不戦敗となる可能性がありましたが、甲子園でのファーストステージはグラウンド状態が最悪で、まさに“泥試合”の様相でした。
結果は、8回表の途中で降雨コールドとなり、大阪桐蔭が二回戦進出となりました。
東海大菅生にとっては残念な結果とはなりましたが、逆にあのまま試合を続行していたら、滑ってケガをする可能性もありますし、致し方ないかもしれませんね・・・。
とにかく、無事に日程を終えられるよう祈りましょう。