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ガナーズファンのひとりごと

アーセナルを中心にサッカーのこと、
趣味のこと、
等など、
日々徒然なるままに書いていきたいと思います

今回はグループBを展望しようと思いますひらめき電球

このグループに組み込まれたのはアルゼンチンナイジェリア韓国ギリシャです(´0ノ`*)


まずはアルゼンチン

アルゼンチンは今回の予選はギリギリで何とか通過しました汗

そして本大会は苦戦する事は間違いないでしょう((((((ノ゚⊿゚)ノ

まぁでも前線はメッシをはじめ、ビッグクラブに所属している選手が多く、

中盤もマスケラーノやベロンなど技術のある選手が豊富ですアップ

DFは中盤や前線と比較すると見劣しますが、グループリーグは苦戦しながらも通過するでしょうグーグー

でも、無能と言われているマラドーナが、

プレッシャーのかかる決勝トーナメントで素晴らしい采配をふるうとは思えなので、

おそらくは1回戦で散のではと思ってますにひひグッド!


次にナイジェリア

選手の名前だけ見れば、マルティンスミケル、タイウォなど、知られている選手は何人かいますΣ(゚д゚;)

しかし、攻撃も守備も連携がうまく取れているとはいえないみたいなので、

緊迫した試合展開になると、局面を打開出来不完全燃焼な試合が多くなると考えられます。

そのような事からナイジェリアのグループリーグ通過は難しいと思いますダウン


次に韓国

このグループはアルゼンチンの力が抜けていますが、他の3ヵ国は力が拮抗していると考えられます(@_@)

その中でもチーム全体に一体感があり、尚且つ個人能力に優れた選手が何人かいるので、

それらの選手が良い具合に活躍すればグループリーグを通過するのではないかと思います

その選手というのが、パクチソンイ・チョンヨンパクチュヨンの3人(*゚ー゚)ゞ

その3選手は海外の主要リーグでプレーしてるので、技術だけはなく経験も豊富です(`∀´)

この3人が巧くポジションチェンジして、相手守備陣を撹乱し、というのが韓国お決まりの攻撃パターンのようです。

そんなこんなで、主力がある程度活躍すれば、グループリーグは何とか通過出来と思いますチョキ


最後はギリシャ

ギリシャの特徴は何といっても堅い守備爆弾

その守備一辺倒の戦術はEURO04から何も変わらず

攻撃も相変わらず手数が少なく、退屈なサッカーをするようですあせる

でもこんな感じで前評判の低かったギリシャが躍進した例があるのも事実。

しかし、2度も奇跡が起こるとは思えないのでグループリーグ通過はないでしょう( ´(ェ)`)

欧州予選でも組み合わに恵まれ、グループ2位で通過したのも幸運とかいいようがない。

そしてプレーオフもウクライナという微妙な相手。

ここまでは運が良かったのかもしれない。

しかし今回は運だけでは勝ちあがれないと思います。




次回はグループCを展望しようと思います。


これから独断と偏見で各グループの展望をしたいと思います(・∀・)


今回はAの展望ですひらめき電球アップ


このグループには南アフリカメキシコウルグアイフランスがいるわけですが、

まずは南アフリカについて。


南アフリカは開催国ということで、とてつもないホームアドバンテージがあります∑(゚Д゚)

過去の大会でも下馬評では悪かったアメリカ韓国日本、が何とかグループリーグを通過しました(@_@)

選手についてですが、名の知れたプレーヤーはモコエナ(ポーツマス)とピーナール(エバートン)のみダウンあせる

こんな事からホームアドバンテージはあるが、他の3ヵ国の方が明らかに力が上なので、

残念ながら南アフリカのグループリーグ通過はでしょう…(+_+)

おそらく自国開催した国が初めてグループリーグで敗退するケースになるのでは…と思ってますひらめき電球


次はメキシコ。

メキシコの攻撃の重要な役目を担っているのがG・ドスサントスグアルダードグー

彼らの力が最大限に発揮されれば、かなり有利な展開になると思います(o^-')b

またDFにもバルサのマルケスやサルシードなど、随所にタレントがいるのは確かです。

そしてメキシコは大舞台に強いイメージがあるので、

メキシコはグループリーグを通過するでしょうf^_^;


次はウルグアイ

単純に名前だけ見れば、フォルランスアレスC・ロドリゲスなど攻撃陣は名の知れた選手ばかり(;´▽`A``

しかし、南米予選でプレーオフにまわったということで、連携がイマイチなのかなぁと思います汗

そうじゃなかったらチリやパラグアイより下の順位になってないと思うので。

そんな事からウルグアイの通過はないでしょう(*_*)


そしてフランス

まずは各ポジション別に選手を見ていきましょうΣ(・ω・ノ)ノ!

GKはロリスマンダンダの2枚看板で心配はないと思います。

DF陣はSBに豊富な人材がいるのに対して、CBは見劣します(゚Ω゚;)

SBはエブラクリシサーニャなど左SBを中心に人材が豊富アップ音譜

しかし、CBで強豪国に通用するのはギャラスだけなのが現状だと思います。

次にMF陣ですが、

トゥラランL・ディアッラに筆頭とする守備的なMFと、グルキュフリベリなどの攻撃的MFは、

双方とも見応えがあり、このグループリーグでは圧倒的な水準を誇りますチョキ

また、FW陣もアネルカアンリベンゼマジニャクなど所属クラブでもレギュラーを張り、

誰もが羨む状況となってます(;^ω^A

そんなこんなでフランスのグループリーグ突破は確実といえるでしょう!!


フランスが1位、メキシコが2位となると思います(^-^)/



次はグループBを展望します。

では。

サッカーの事を中心に書いているこのブログですから、

もはやこの話題は避けられないでしょう≧(´▽`)≦


そうです、WC抽選会の結果ですよ(・∀・)


日本はオランダデンマークカメルーンと同組になりましたひらめき電球


オランダはこの前に対戦しましたし、

WCに対するモチベーションが上がるはずで、0-3以上に大差になるでしょう…( ´(ェ)`)


デンマークはこの前の記事で書いた様に粒ぞろいのチーム∑(゚Д゚)

日本と同組では無かったら応援しようと思ってたのですが・・・(@_@)

WC予選の試合を見る限り、個々の能力が高いというよりかは、

組織でサッカーをするタイプな気がしますグーアップ

まぁどちらにしても日本は厳しいでしょう…ドクロ


カメルーンはエトーを筆頭に、ソング、アスエコトなどがいる国です(゚Ω゚;)

日本は伝統的にアフリカ勢を苦手にしていますが、本大会でも苦戦するのは必至ダウン


日本人は確かに足元の技術はそれなりかもしれない。

しかし、動きの質フィジカルはかなり劣るのが現実ですヽ(`Д´)ノ


このことから個人的にはグループリーグ突破はと予想しております(。・ε・。)


良くて1分け2敗でしょう(カメルーンorデンマークに引き分け、オランダに負け)




ここまでアンチ日本代表みたいに語ってますが、そんな事はありませんアップひらめき電球

02年は熱狂し、何がなんでもトルコに勝利してほしかった。

06年は史上最強といえるような人材が揃い、グループリーグ突破を目標に応援。

しかしあっさり敗退し、その後は目に見える良い成績はあげていない…。


そんなこんなで悲観的にならざるを得ないわけですよ。


06年の時は中田英、中村俊、高原などのタレントがメンバーにいましたが、

今回はどうも小粒な印象が拭えない(((( ;°Д°))))


タレント不在の国がWCの様な大会で勝ち進んだ事は見た事がありません(・_・;)

まぁ04年ギリシャが例外にはなりますが・・・f^_^;


岡田監督は未だにベスト4を目指すとおっしゃっていますが、

実際の所はグループリーグ突破が目標になるでしょう(^▽^;)


日本代表には頑張って欲しいですが、

この大会で若い選手(岡崎、長友、内田など)がある程度活躍し、

欧州のスカウトから興味を持たれるようになってほしいですチョキ


そうすれば14年のWCには少しは期待出来るチームになってるはずですアップ


頑張れ日本代表ビックリマーク


では。

まずはサンダーランド vs アーセナル (1-0)

アーセナル代表戦明の影響か、全体的に体が重かった気がします叫びあせる

あと気になったのは左SBのトラオレの出来でしょうかねぇ…ダウンむかっ

無謀なオーバーラップ、その他諸々、クリシー・ギブスとの差が見受けられましたヽ(`Д´)ノ

そしてサンダーランドのD・ベントですが移籍してよかったですねひらめき電球

スパーズでは思うような活躍が出来なかったと思いますが、

今のチームではベントを活かそうとチームが動いてる気がするので、やりやすそうですよね(´・ω・`)


次はリバプール vs マンC (2-2)

リバプールのセットプレーの弱さが目に付きました(^~^)

シュクルテルだか忘れましたが、とにかくセットプレーのマークが甘と思いますヽ(゚◇゚ )ノ

そしてまたこの試合でアッガーとバベルが怪我をしたようですねグー

アーセナルファンとしては嬉しい限りですが、リバプールは本当に耐え時ですね∑(゚Д゚)


最後はトットナム vs ウィガン (9-1)

とにかくこの試合はウィガンがひどかった笑。

デフォー、レノンはやりたい放題出来てたし、

ウィガンはとにかく一対一で負けてたしパスミスも何度もあったし、負けて当然ですよね(((゜д゜;)))

それにしても今のスパーズってバランス取れてと思うんです(o^-')b

スピードのデフォーと、のクラウチ。

レノンの突破力と、クラニツァールのキープ力

ハドルストーンのパス制度・ミドルと、パラシオスのボール奪取力

DF陣は…攻撃陣と比べると見劣しますか…(;´▽`A``

まぁ一言で選手を表すのは難しいですが、このチームに安定感と選手層が上積みされれば凄いチームになるのではと密かに期待しております(〃∇〃)

でもアーセナルの最大のライバルなので、アーセナルの下をいく程度に頑張って欲しいですビックリマーク




そいえば最近思う事があります。

それは強豪とそれ以下のチームの差が激しくなっていることひらめき電球

と、いうか試合の点差が開き過ぎていませんかはてなマーク


今節もそうですが、4-0とか5-1とかそういう試合多い気がします(・_・;)

その原因は劣るチームの方が守備に走らず、攻撃に出ている事と関係しているのかもしれませんね。

結果的に攻撃に走る事で、守備に穴が出来るので、我々としては取りこぼしが無くなる可能性が高くなるので、

嬉しい限りですがね。



今回はこの辺で、では。

最近のサッカーニュースはこの話題で持ち切りですね(((( ;°Д°))))


Goal.comで見ましたが、

FIFAスポークスマンが「審判の判断は絶対である。再試合は無い。」という趣旨の発言をしたようですよひらめき電球アップ


そしてFIFAの規約にも試合の結果は審判の判断によって決定する…みたいなものがあるので、

個人的には再試合は無いと確信しております(´∀`)



あとひとつここで書きたいのがアンリの評判について∑(゚Д゚)

アンリはユベントスでの不遇の時期を経て、アーセナル伝説ともいえる選手となり、

現在はバルセロナでプレーしてます(・ω・)/


選手としての実績人格などから世界的にも偉大な選手として多くの人に認識されています(^_^)v


が、しかし、今回の騒動…ダウン


試合後のコメントで「私はハンドをした、しかし審判はプレーを止めなかった」

という事を言いましたが、どうなんでしょこれ…叫び


解釈次第では、

今回の騒動になった原因は【プレーを止めなかった審判にある】とも認識出来ますよねぇ…(TωT)


もうちょっとの事を考えて発言して欲しかったですあせる



今回の騒動はなぜかサルコジやら、アイルランドの首脳がコメントを出す異常事態に発展してるので、

早く事態が収束する事を祈るばかりです(´□`。)


では。

今日の朝方、ヨーロッパのWCプレーオフがありましたヽ(゚◇゚ )ノ

そしてWC出場国がついに決定しましたアップ


ヨーロッパの結果はちょっと意外な気がします(;^_^A


まずロシアがスロベニア?に負けてしまったこと…(((゜д゜;)))

アルシャビンがいるのでロシアに頑張って欲しかったですが、

まぁWCに出場して怪我するよりかはマシか…とプラス思考でいこうと思いますひらめき電球


そしてギリシャがウクライナを破ったこと∑(゚Д゚)

個人的にはウクライナが突破するのではと思ってたので、

ニュースを見た瞬間に思わずエーって言っちゃいましたよ(゚Ω゚;)

なんていうかギリシャって大事な試合強くありませんか?

EURO2004でもそうだし、勝負所でよく勝ちやがる気がしますなグーむかっ


あとはポルトガルフランスが出場を決めましたが、まぁ順当ですよね(@_@)



何はともあれ、WC出場国全てが決定しましたニコニコ


グループリーグの抽選は12月上旬


待ち遠しいですね!!


では。

今日はプレミアリーグ第12節とCLについてです。あとアーセナル以外にも気になった試合を…。


まずウォルバーハンプトン vs アーセナル (1-4)

前半途中までは完全にウォルバーのペースでしたねヽ(`Д´)ノ

まぁそれでも最近は勝ってしまうアーセナルなわけですが、

この試合はオウンゴール2発という事で非常にラッキーでしたひらめき電球アップ


ハイライトでしか試合は見てないですが、

あのペルシーのアシストはビックリでした∑(゚Д゚)

落ち着といい、プレー精度といい、何かベルカンプっぽくなってきたような(/ω\)



次はアストンビラ vs ボルトン (5-1)

最近のビラはビッグ4に割って入りそうで入らないチームですよね(`∀´)

それもそのはず、ビラはイングランド代表選手中心に、かなり実力のあるチームだと思ってますアップグッド!

アグボンラホル、アシュリーヤング、ミルナー、レオコーカーやら、面白い選手が数多くいます(;^ω^A


そんな選手が出ていた今回の試合はカリューが大活躍だったそうで。

このカリューの高さボディバランスにアグボンラホルやアシュリーヤングのスピードが合わされば、

かなり見応えのある攻撃になると思いますグーニコニコ


そしてボルトンの方ですが、基本的にイ・チョンヨンしか見てません笑。

この試合に関してはあまり活躍出来なかったそうです・・・・°・(ノД`)・°・



次はスパーズ vs サンダーランド (2-0)

この試合はアス・エコトが良かったんじゃないかと(^_^)v

少し前のアーセナルとの試合は彼の上がりがほぼ無く、サイドからの攻撃はうまくいってませんでした(゜д゜;)


この試合では上に書いた通り、SBの上がりがよく

そこからのクロスクラウチのポストプレー押し込むというスパーズお得意の攻撃が機能してましたね(°∀°)b 、


そして今日ニュースで知ったのですが、

イングランドの代表に、スパーズ所属のハドルストンジェナスが選出されました耳

お二人ともマスターリーグでお世話になっているので、個人的に応援しております笑。




最後はこの前のCLのAZ戦 (確か4-1)

アーセナルの4得点の攻撃は褒められたものではありますが、

失点のシーンがちょっと気になるところダウンむかっ


CKだったか流れの中のクロスだったかは忘れましたが、

相手の高さに負けていのは明らか。


これからはチェルシーリバプールとの試合があるので、気がかりな面ですねー(´・ω・`)

特にこういう相手には1失点でも痛い目に合うので改善してほしいです。




では。

今日の日記はワールド・サッカー・ダイジェスト(以後WSD)で特集されているワールドカップについてひらめき電球


現在決まっている出場国の23ヵ国の中で応援したい国・選手を書こうと思います。


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まずはデンマーク

応援したい理由はまずベントナーがいる事(・∀・)

そして粒ぞろいな選手が多い事

前線にはベントナーに加え、トマソン。

守備陣にもアッゲル、キアル、ソーレンセンがいたりと実力のある選手がいると思います。

なので、勢いに乗れば98年大会以来のベスト8?も夢ではないかと(´∀`)


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次はメキシコ

やっぱりベラジオバニの存在が大きいですねドキドキ

彼らはU-17 WCで優勝したメキシコの主力メンバーでした∑(゚Д゚)

自分はその時ちょうどTVで決勝戦を観戦しましたが、二人の活躍度は群を抜いていました(((゜д゜;)))

そしてベラはアーセナル所属なので頑張ってもらいらいですねアップ


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そして韓国

日本人なのになぜ韓国を応援するんだ?…っていう話ですが、

応援する理由は、日本代表より期待が持てるから。

WSDにも書いてありますが、

パク・チソン、イ・チョンヨン、パク・チュヨンが揃う攻撃陣はアジア随一ですし、

西欧の国々には劣りますが、東欧の国々とはやりあえる実力を兼ね備えていると思いますヽ(`Д´)ノ

特にイ・チョンヨン(ボルトン所属)はお気に入りで、

第二のパク・チソンになるのではないかと個人的に応援しておりますチョキニコニコ





ここまでデンマークメキシコ韓国を応援すると書いたわけですが、

要は中堅国を応援したいのですビックリマーク


たまに番狂わせはありますが、上位に勝ち残るのはほぼ大国です。

なので、敗退するまでは中堅国、それ以後は大国(特にスペイン)を応援したいと考えてますグッド!





開幕は2010年夏、あと半年ちょいか…。



では。

今日はUEFA会長、プラティニについてひらめき電球


プラティニは最近(何年か前)に会長に就任し、改革を進めています∑(゚Д゚)


その改革には個人的にみて良いものとものがあると感じていますダウン


まずは良いもの

・クラブの財政に関する規制

・クラブ育成枠の選手の登録人数


などなど挙げればどんどん出てきます。


しかしものもあるのも事実です。

それがUEFA CL決勝後セレモニーグー


05-06シーズンまでは、ピッチ中央でビッグイヤーが授与されてきましたアップ(`∀´)


しかしそれ以後は観客席での授与に変更されました叫び

これはチャンピオンズカップ時代と同様のものらしいです耳


どっかで聞いた話ですが、

この変更を強く推進したのはプラティニ会長らしいのですヽ(`Д´)ノ

選手時代にチャンピオンズカップで優勝した彼は、観客席でセレモニーを体験しました。

そして会長になった今、現在の選手にこの気持を味わって欲しいとの事でした。


しかし、どうでしょう。

今までピッチで行われていた表彰式は紙吹雪が舞い、

TVでも非常に見やすものでした(o^-')b


が、現在は観客席\(*`∧´)/

見栄えが悪く、気持ちも何だか盛り上がらないグー


このように思っているのは私だけはないはずです!!



セレモニーをどうにかして欲しい今日この頃ビックリマーク


では。

今日は久し振りに日記を書こうと思いますひらめき電球

…と、いうのは普段ミクシィに方に書いている日記に本音を書けなから(ノ_・。)


「ガナーズファンのひとりごと」というタイトルからわかる通り、

アーセナルファンの目線で日記を書くので、このブログはまだいいのですアップ


が、しかし、ミクシィの方には他のチームのファンの人がいるので、

どうもミクシィの方には思いのたけを全て書く事が出来ないのよね(´・ω・`)


だから、これからサッカーの話題に関してはこちらの方に書きますので音譜



ここからが本題

カーリングカップ4回戦

アーセナル vs リバプール (2-1)


この試合は互いに若手中心のメンバー構成でした。

メンバーだけ見れば、やはりアーセナルの方がこれから期待出来るメンバーだったと思います(`∀´)

と、いうのはメリダ、ギブス、ベントナーがいたから。

これらの選手は他のチームならレギュラーになり得る人材だと思いますグー


リバプールは終始パスワークがうまくいっていなかった気がします∑(゚Д゚)

普段レギュラーの選手とリザーブの息が合ってなかったダウン


一方アーセナルは普段からトップチームと同じ様なパスサッカーが機能していました(^~^)


特にメリダが素晴らしく、近いうちにトップチームに定着するのではと期待しています(^ε^)♪



プレミアリーグ第11節

アーセナル vs トットナム (3-0)


この試合はアーセナルの方はほぼベストメンバーなのに対し、

トットナムはモドリッチ(骨折)、デフォーなどが欠場するという苦しい構成叫び


特にこれだ!という場面が無かったのですが、思うとことはこの場面↓


セスクの4人ぐらい抜きゴール(´0ノ`*)

あれは確実にトットナムの集中力不足が原因でしょうね(/_;)/~~



まぁ、何はともあれ3位をキープしているので、

5月の終わりごろにはこのままの調子でトップにいてほしいですねアップ



では。