持論の多い私
今回の件でこだわりも強い方なのだろうと
自分で自分を分析
よく
流産を
赤ちゃんが天国に忘れ物を
というのを聞くが、、、
それって
心拍が取れなかった場合にしか
言えないのかなと思う
今回、130の、しっかりした心拍を確認し
生命の誕生を実感した
やはり
また来てね、今度は産まれてきてね
とかではなく
宿ってくれてありがとう、
そして、幸せな世界にいてほしい
それだけだわ
この子はこの子
また宿り直すことはない
昨日
1人で洗面所で、周りに水を準備し
葬儀をした
といっても
紙と一緒に
胎嚢(同化した胎児も)に、火をつけた
やはり、、肉片とおなじような感じだから
簡単には燃えて灰にならない
中の血液が乾いたかなと言う感じの
炭のような状態になった、
胎嚢はからからになり形は残ったまま
周りの薄い細胞と血液は燃えて灰になり
ふたまわりくらい小さくなった
形の残った胎嚢をまた、紙で包み
そのまま保管
みかんとお菓子をお供え
ちゃんとできたかな、、、
流産の診断から4週間くらい
少しずつ時間をかけて
けじめをつけられたような感じで
やりきったような
少しだけスッキリした