観に来てま~す
オフィスワンダーランドは、二回目かな
途中休憩がある長丁場の観劇は始めて
前半では、若干うるっときちゃいました
あ
後半はじまる~
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オフィスワンダーランド 第34回公演
『からくり儀右衛門 ~東芝を創った男~』
2011年5月26~29日
■粗筋
一介のからくり師に過ぎなかった『田中儀右衛門』
大きな動乱を経験し、明治の発明王・東洋のエジソンと呼ばれ、現在の東芝の創業者の一人『田中久重』になるまでの半世紀に渡る物語です。
■料金
前売り:4,000円
当日:4,300円
ペアチケット:7,500円
学生割引:3,500円
■公演日程
●26日(木)
19:00(開場18:30)
●27日(金)
19:00(開場18:30)
●28日(土)
13:30(開場13:00)
18:00(開場17:30)
●29(日)
14:00(開場13:30)
■劇場
新宿紀伊國屋ホール
今日のレッスンも楽しかった
演じてる、とか。
人に見られてる、とか。
セリフ出てくるかな、とか。
こうやりたい、とか。
ぜ~んぶ取っ払った状態。
目的のためにセリフを言って、
大きくしよう、とか。
嫌そうに言おう、とか。
考えなくて。
そこで、生きてる
ちょっとわかってきた
最近、仕事が難しくて、泣きそうになりながらやってますw
乗り越えれば、確実にスキルアップ
できないかもしれないなんて許されない
って、どっかで自分で思ってて。
ご飯も行けないくらい兎に角必死
お芝居もこんな風に取り組まないとね~
って、ふと思いました
昨日はボイトレで、泣きそうなくらいできなかった
カラオケ上手レベルとプロレベルの差。
今練習してる曲は、多分、カラオケレベルだったら、
大分上手に聴こえるんじゃないかな、
と、自惚れてみるw
ただプロからしたら全然ダメで
一音一音を大切にしてるのに。
耳は、段々良くなってきてるのは感じる。
けど、出したい音が出ないよ
なんで
身体と感覚が直結してない
高いとか低いとか音域の問題でもなくて。
苦手な高さがあって、それが出ないみたい
楽な音によせちゃうみたい…。
これを乗り越えたら、一皮向けるって言われたから、
信じて精進するしか
歌手になりたいわけじゃないけど、
こういう取り組み方ってお芝居にも必要だなって思う
お芝居でこれだけ真剣に向き合える場所があればいいのにな
先月見に行ったのは、
《梅の間》
演出家さんと役者さんが違うバージョンです
前回は、笑い過ぎたけど、今回はどうなる

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アリー・エンターテイメントプロデュース
CROSS ROAD PROJECT vol.1
湯河原ドリフターズ
☆松の間☆
脚本 : 菅野 臣太朗
演出 : 西秋元喜
【出演】
榎本悠輝/重山邦輝/保土田充/福田けい/羽瀬文野/あに子/野依美弥子/佐藤大助/東川真之(劇団俳優座)/大村俊輔(劇薬混入団すくらっち)
【日時】
2011年5月
18日(水) 19:00
19日(木) 14:00 / 19:00
20日(金) 19:00
21日(土) 14:00 / 19:00
22日(日) 13:00 / 17:00
【料金】
前売3,300円/当日3,500円(全席指定・税込)
久しぶりに演技のWSに
台本の読み方やら、役の作り方とか、の前に。
生きたセリフにしよう
影響を受けたり与えたり出来るようになろう
という、目的。
マイペースが災いしてるのか
あまり他人に合わせようと思って生きてこなかったのでw
エチュードとはちがくて、
台本はあるんだけど、
そこでまず自分として生きれるように
相手をよくみて
目的を持って
体験するのみ
お久しぶり
滑舌は、いつでも気をつけなきゃいけないんだけど
日常生活で全てに全力はやっぱり無理
なので、隔月くらいで滑舌月間をw
絶対綺麗になると信じて
それに伴ってナレーション意識も
まだお客さん状態で聞いてるので
最近は、ボイトレの影響もあって、
『こだわる』事が楽しくなってきました
行き詰まってしまったんじゃなくて、拘ってるんだ
って、思うとポジティブに悩める
