みなさん、おはこんばんにちは。
小野雅晴です(^.^)
今日はひとりになる時間の
大切さについて書いていきます。
みなさんは、ひとりになる時間を
1日の中で確保していますか

家族がいる人はなかなか取れていない
かもしれません。
逆にひとり暮らしの人は
ひとりの時間が圧倒的に
多いですよね。
僕は意識的にひとりになる時間を
確保しています。
というのも、ひとりの時間こそ
成長する時間だと思うからです

群れていると、たわいも無いことに
時間が使われてしまいます。
しかし、ひとりになると嫌でも
塾考することになります。
普段、自己啓発本を読んでいますが
ひとりの時間に、読んだ本について
振り返ることをしています。
そうすると、自分のことに
当てはめて考えるため
しっかりと理解することができます。
もちろん、本を読まない人でも
ひとりになる時間は確保する
といいと思います

普段、誰かと群れていると
考えられないであろう
自分の将来や、夢について
しっかりと向き合い、考えられます。
普段、誰かと群れている人は
ひとりになると寂しかったり
弱さを感じるかもしれません。
しかし、それは最初のうちだけです。
群れている時の方がいかに
弱さを感じるかがわかると思います

なぜなら、自分が群れていたのは
弱さが周りにバレないように
虚勢を張っていたからだと
気づくからです。
そして
強さやかっこいよさを感じる人とは
ひとりで颯爽と行動している人だと
理解します。
僕もそれに気づいてからは
ひとりで行動するのが
好きになりました。
しかも、ひとりでいる時にこそ
自分と同じようにひとりでいる
魅力的な人々に出逢えます

逆に群れてばかりいると
そういったチャンスを
逃すことになります。
ひとりになる時間を意識的に
取ってみましょう

それでは、また(^-^)/