みなさん、こんにちは。小野雅晴です^ ^
このところ、急に寒くなってきましたね。
いつも思うのは季節が変わると
前の季節の感覚を忘れるなぁ
ってことです。
あれ、先月暑かったかな

みたいな。
しかし、季節の変わり目ですので
風邪引かんように気をつけや~よ

…名古屋弁で言ってみました(笑)
さて、それでは今日のテーマいってみよー
人それぞれモノの見方
ってありますよね。
まぁ、単純に何か起きた時に
どう思うのかって事です。
それは誰が決めるのか。
もちろん自分だ

って思ってますよね。
でもね、意外と
それを決めてるのは
周りの常識
だったりします。
うそやん!
これが、うそちゃいますねん

じゃあね、そうだな。
交通事故に遭った
としたら
『 最悪だ…
』
』って普通、思います。
なぜなら
交通事故に遭うことは
悪いことだ
というモノの見方を
自然と習うからです。
それは、周りの人からだったり
あるいはテレビや新聞
からだったり。
でも

違う見方も出来ます。
例えばそれは
『保険でクルマを買い替えられる
』
』『多額の賠償金でウハウハ
』
』ってことです。
実際、ぼくの友人のR君は
横断歩道を渡る途中で
クルマに軽く引かれただけで
10万円も貰った♪
と喜んでました(笑)
要はそのモノゴトに対して
善し悪し
なんて本来は無いってことです。
そして人間は
常識的なモノの見方をする
ということです。
それは怖いことでもあります。
無批判に周りの常識を
受け入れてることに
なるからです。
それでは
自分の考えを持つことが
できません。
そうならないためには…
まとめ
悪いことが起きたな
と思ったら
それに対する
メリットを考えてみる。
良いことが起きたな
と思ったら
それに対する
デメリットを考えてみる。
それではまた~