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晴るよ、来い

今まで読んできた自己啓発本(18歳くらいから読み始めて現在、約120冊)から学んだこと、感じたことを書いていきます。僕の記事が誰かの助けや気づきになってくれたら、嬉しく思います(^.^)


みなさん、こんにちは。小野雅晴です(^.^)


今日はブックオフにて

ビジネス本を2冊買いましたニコニコ

今までは新品の本ばかり

買っていました。

なんかね

本は新品で買うべきだ❗️』

みたいな思い込み?

があったんですね。

まぁでも、そんな枠から

ポーンひらめき電球抜けてみましたよ。


そのうちの1冊をいま読んでます。

それが下矢印こちら下矢印

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〔著者 山崎拓巳〕

〔発行・発売 サンクチュアリ出版〕


基本的にやる気ってのは

長続きしませんよね?

それをどーにかこーにか

こういうときはこうしよう

ってな感じで

スイッチを作る方法が

書いてあります

それと同時に成功法則みたいなものも

ちょいちょい出てきます。


読んでみた感想的には

あぁ、なんだそんなことか真顔

みたいなことが多いんですが

しかし、またそれが

意外と出来てないビックリマーク

ってことに気づかされます。


例えば

たくさんの仕事を片付けるには

まず、目の前の小さなことを

ものすごく丁寧にやること。

わかっとる!わかっとるよ!!笑


でも、どの本にも

言えることなんですが

書いてあることって

基本中の基本が多いなと

最近よく思いますパー


そもそも基本が出来てない

人が多い

ってことなんでしょうね。

もちろん、僕もそのうちの

ひとりでもあります。


1番下の土台がしっかりしてないと

上に建てれるものも建てられない。

これも至極当然のことなんですが

それでも僕たち人間は

近道を求めてしまう。

早く結果が欲しいと焦ってしまう。


やはり、そういうときこそ

基本に立ち返る

というのが必要ですね。

やっぱり

本を読むのって大切だなぁ。

なーんてねっ音譜


物思いにふけってる感じに

なっちゃいましたね(笑)


それでは、ここら辺で失礼します。

それでは、また(^-^)/