家業と主人の仕事の手伝いをし過ぎ 動き過ぎたため、
早朝起き立て おもらししたように
子宮頸部からうすーい色の不正出血をしてしまい
出産先の病院へ問い合わせたところ
念のため、入院の支度をして 早めに来て下さいと言われ
行ったところ
即 入院
2010年12月23日~2011年1月15日の
約3週間まるまる 入院生活を送った。
入院生活は、いろんな場面に遭遇。
明石さんまのように 機関銃のように無駄口や他の入院患者の悪口
旦那さんの悪口・看護師の悪口(針がヘタなど・・・)
胎教も考えず 大声で話している女性やら(聞くほうもわるいんです)
私は最初同室でヘッドホンを付けてましたが
耐えられず 別の部屋に移動させてもらいました。
なんせ 赤ちゃんが可愛そうだと思ったから
ヒッーーーーー!!!
23歳なのに 子宮が2部屋に分かれていて
37週すぎの正期産なのに 3種類の陣痛促進剤を点滴にて
投与されても 3時間後にはおさまってしまう繰り返しを
6日間し
結局 へその下部 約12cmくらい 局所麻酔でキリ
肉をひっぱられる感じも有り 赤ちゃんを取りだす
帝王切開に至った女性とか
子宮内に3個の子宮筋腫が有る女性が帝王切開で出産したり
今回の入院で 気付いたことは
つわりが無かった人に限って帝王切開だったり
つわりが有っても 性格の表と裏が有り悪く
口が悪い人に限って おりものが増え 性病にかかっていたりと
病は気からと言うように
目に見えて分かりやすかったのを痛感しました。
一人 友達が出来 出来てから2日後には友人は退院。
めでたかったです。
友人はてんかんと言う持病を持っていましたが
昔と変わり 転倒するほどのてんかん症状は出ないとのこと
てんかんを完治させる方法を教えたら とても喜んでくれて
退院後、家庭にて実践 自分の中におとしこんでいるそうです。
てんかんは、無添加味噌により 治る病気です。
お医者さんでも知らないかもしれません。
ゆく年くる年を病院で過ごすとは思ってもみませんでした。
同じ状況は 来ないだろうと 一期一会
入院生活をエンジョイしました。
赤ちゃんの為に、肌着を作ったり
おにぎり型のお手玉を作ってみたり
帽子を作ってみたり
後日、写真アップします。
退院前日に お腹の張り止めの点滴を外されました。
入院時も入院中も入院前も お腹の張りを感じたことは無く
実際 張りは点滴を外されるまで 無かったです。
点滴を外されてから お腹の張りを数回感じました。
風船のように 真空パックのように パンパンに張りました。
痛みは感じず。
その後、特にお腹に張りは感じてません。
妊婦に成ったら 適度な運動も必要ですが
適度な休憩を 繰り返し
もっと 自分の身体に気をつけなければいけないと思いました。
入院生活は、自分の内面を向上させる場でもありましたが
居心地はわるいのが普通と思っていたほうがいいかもしれません。
妊婦の大半は、あまり お腹の赤ちゃんのことを考えて
人との会話を楽しむ人が少なかったです。
今まで生きてきた 経験と知識が心だと 勘違いしている人が
多かった。
3、4日便秘で苦しんでいる人もザラにいました。
ブラックジンガーの黒大豆をすすめたら 便秘が治り
普通のいい形のうんちが出てきたと喜んでいた妊婦さんも
いましたが、その人は裏の顔が有り 悪口を言うのが
かっこいいのだと勘違いしていたようです。
可愛そうな人ですが、本人が気付くまで 見守ることしか出来ません。
同じ人間なのに、自分で自分の世界感を縮めてしまっては
もったいないですね。
このへんで、また横になり お腹を休めます。
ブログ読んで下さり ありがとうございます
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