隠れ脳の病母親はある刺激を嫌がる。柄とか色とか明るさ暗さなど。好き嫌いが激しい。発達障害のような脳の病のようだ。または精神病か。携帯の待ち受けの柄が嫌だと言う。なので無地のピンクに変えた。バッグも母親が決めて買っても家に届くと、派手だ、と言って使わない。10個以上買っては気に入らなくなりリサイクルショップに売ったり、納戸のブラックホールに消える。探してあげて注文してあげた私の労力は報われない。振り回されっぱなし。腹が立つ、イライラする。