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日々全力!

最高の形で社会人生活のスタートダッシュを切るために、日々の気づきをアウトプットしていきます

こんばんは!

前回までちょっと真面目な話が続いたので閑話休題(^^)/

今日はサークルの人との飲み会がありました(^O^)

サークルのメンバーはもはや家族みたいな存在で、
お互い良い面も悪い面も知ってて何でも言い合える仲です。

「あいつが頑張ってるから私も頑張ろう!」

とか、

「あの人がいるから今日も練習行こうかな♪」

と思える人が上にも下にも同級生にもたくさんいるサークルです☆

私はこのサークルで、チームで一つの目標に向かうプロセスが、
達成感や充実感を得るためにとても重要であることを体感しました。

また、一つの目標に全員で向かうためには、
構成員それぞれにそのチームのことを好きになってもらうことが非常に大切だとも気づきました。

私自身、こんなに好きになれる友人達に出会えて、
こんなに好きになれる居場所ができたのは
素晴らしい経験をしたなぁと感じています(*´▽`*)

身近な人にこそ感謝の気持ちを伝えていきたいですね☆
こんばんは!

前回は「ゼロから創る」経験で、
「完成図から逆算して考える力」を養えるのではないか
ということを書かせて頂きました。

今回は、逆算して考えたものを行動に移す際に
大切だと思うことについて書きたいと思います。


私は、「相手がいる」ことを意識するような状況下でこそ、
より成長でき、より充実感を得られると考えています!

前回例に出した料理で考えてみれば、
自分が食べるために作るのと、恋人に食べてもらうために作るのでは、
恋人に作る方が頑張りますよね!o(`▽´)o
(食べるのが好きな方はこの解釈に収まらないかもしれませんが…)

しかも恋人の好みが自分と違うようなら、
今まで作ったことのない料理にも挑戦することになるかもしれません。

そして、それだけ頑張って作った料理を、
「え、すごい美味しい!めっちゃ好みの味!」
と言ってもらえたら…
「作って良かった!次も頑張ろう!」
という気持ちが沸いてきますよね!?
(この彼氏or彼女が誉め上手なのもありますが笑)

同じように、どんな行動も相手がいる状況であれば、
喜んでもらうためにはその相手基準で考える必要が出てきます。
相手基準ということは、
自分の基準とズレているところは修正が必要になります。

そこで自分の行動を変えることが成長につながり、
またそれによって充実感が得られると思います。

相手に喜んでほしい
相手に認めてもらいたい

こう思うためにも、
相手を意識する状況を作ることが大切ではないでしょうかひらめき電球

こんにちは!



前回は、主体的に考え、自ら行動していくためには


「ゼロから創る」経験が必要なのではないか


という記事を書かせて頂きました。




今回は、このことをより掘り下げてみたいと思います。






「ゼロから創る」…


つまり、何もないところから自分で何かを作ってみることってなんでしょう?


団体を立ち上げることはもちろん、料理、作物を育てる…




これらのことによって得られるのは、




「完成図から逆算して考える力」




ではないかと私は考えます。




料理で言えば、カルボナーラを作りたいのに、ラーメンを作る工程をたどっても、


カルボナーラはできないですよねヽ(*'0'*)ツ




目標(=完成図)から逆算して、今何をすべきか考える


そして行動に移す!




そしてここで、その行動が「相手のため」であることが重要です!!




そう考える根拠はまた次回☆(*^o^*)/~


それまでに自分の中でうまく説明できるようロジックを組みたいと思います!