こんばんは!
今日は人と関わっていく上で大事だなぁと
感じたことについて書いていきます!
“人と関わる”というと、誰かと話したり、企画に参加したり、
直接コミュニケーションを取っている場面をよく想像します。
直接的だと相手の表情が見えるので、
自分が見られていることを意識でき、
良い振る舞いをしようとします。
でも、今ひとりで部屋にいるこのときも、
私は“人と関わっている”ということに気づきました。
例えば、先輩に誘ってもらった飲み会の帰り道、
お礼のメールを一通送るだけでも、
また誘ってもらえるようになるかもしれません。
帰り道は一人ですが、メールというツールを用いることで、
自分の印象を良い方向に変えることができるのです!
直接相手が見えなくても、相手を意識することで
自分の印象に気を使うようになります。
ここでお伝えしたいのは、お礼のメールは必ず送れ!ということではなく、
メール一つ取っても、自分の印象を左右する要素になり得るということです!
「メールする」ことも「メールしない」ことも、
どちらも相手の心を動かし、印象を変える行動です。
相手から見える所でとる行動は意識しやすいですが、
自分一人しかいないときは甘えてしまいがちな気がします。
(眠いからメール後にしよう、とか…
私もよくやってしまいます汗)
しかし、一人のときも“人と関わっている”と意識し続けていると、
いつも心が休まらない状態になってしまいますよね(笑)
じゃあ意識しなくてもいいかというとそうとも言い切れない…
そんなときどう気持ちを変えるか!
これはまた次回書きたいと思います☆
(これ以上書くと私の中で言いたいことがまとまらなくなるので…(-.-;))
ではまた明日(^^)/
こんばんは!
youtubeで曲を聴いていたら、たまたま合唱曲に目がいったので
いろいろ聴いてしまいました。
COSMOS
明日のために
旅立ちの日に…
歌ったことのある曲がたくさん出てきて、
ちょっと懐かしい気持ちになりました。
音って記憶に結びついているのか、
当時の記憶が鮮明に浮かんできました。
今のアーティストの歌でも、失恋したときとか、友達とよく歌っていた曲などを聴くと
記憶が蘇ったりすることもあるし、関係あるのでしょうかね?
歌詞についても、
中学生や高校生のときはコンクールのためになんとなく歌っていたけど、
改めて聴いてみると考えさせられる歌詞ばかりです。
昔は特に気にとどめていなかったことでも、
振り返ってみると、案外大切なものがあるかもしれないなぁと思いました。
youtubeで曲を聴いていたら、たまたま合唱曲に目がいったので
いろいろ聴いてしまいました。
COSMOS
明日のために
旅立ちの日に…
歌ったことのある曲がたくさん出てきて、
ちょっと懐かしい気持ちになりました。
音って記憶に結びついているのか、
当時の記憶が鮮明に浮かんできました。
今のアーティストの歌でも、失恋したときとか、友達とよく歌っていた曲などを聴くと
記憶が蘇ったりすることもあるし、関係あるのでしょうかね?
歌詞についても、
中学生や高校生のときはコンクールのためになんとなく歌っていたけど、
改めて聴いてみると考えさせられる歌詞ばかりです。
昔は特に気にとどめていなかったことでも、
振り返ってみると、案外大切なものがあるかもしれないなぁと思いました。
こんばんは!
今日はサークルの前期最後の練習でした。
私のサークルは3年性が運営する立場なので、
4年性は練習には参加していても
ほぼアドバイザーという立場なのですが、
後輩の頑張る姿を見ていて感じたことがあります。
それは、「手助けがときに助けにならないこと」です。
サークルでもなんでも、組織には先輩と後輩がいて、
上に立つ人は必ず入れ替わるものだと思います。
そのとき上の立場にいる人間がどんな働きが出来るかは
本人の資質にも左右されるでしょうが、
先輩がどれだけ多くを伝えられたかということも
大きく関わるのではないかと今日の練習で感じました。
自分が出来るからといって安易に手を貸したり、
頑張っているからといって出来ていないことを許容してしまっては、
後輩の成長を妨げることになると思います。
今日の練習でも思わず手を貸してしまいそうになる場面がありました。
そこで意識したいのが、「未来を見据える」ことです。
自分がこの組織をどういうものにしていきたいのか
今、手を貸すことが本当に相手のためになるのか
私の場合は、
何年先の後輩も『このサークルが好きだ』
と言ってくれるようなサークルにしたい…
そのためには、私が手を貸して練習がうまく回ることよりも、
後輩たちが自分たちで練習を作れて、かつそれをまた後輩に
伝えられるようになってもらうことが大切だと考えました。
“教えることを教える”というのは本当に難しいですが、
後輩たちが頑張っている分、私も試行錯誤していきたいと思います☆
今日はサークルの前期最後の練習でした。
私のサークルは3年性が運営する立場なので、
4年性は練習には参加していても
ほぼアドバイザーという立場なのですが、
後輩の頑張る姿を見ていて感じたことがあります。
それは、「手助けがときに助けにならないこと」です。
サークルでもなんでも、組織には先輩と後輩がいて、
上に立つ人は必ず入れ替わるものだと思います。
そのとき上の立場にいる人間がどんな働きが出来るかは
本人の資質にも左右されるでしょうが、
先輩がどれだけ多くを伝えられたかということも
大きく関わるのではないかと今日の練習で感じました。
自分が出来るからといって安易に手を貸したり、
頑張っているからといって出来ていないことを許容してしまっては、
後輩の成長を妨げることになると思います。
今日の練習でも思わず手を貸してしまいそうになる場面がありました。
そこで意識したいのが、「未来を見据える」ことです。
自分がこの組織をどういうものにしていきたいのか
今、手を貸すことが本当に相手のためになるのか
私の場合は、
何年先の後輩も『このサークルが好きだ』
と言ってくれるようなサークルにしたい…
そのためには、私が手を貸して練習がうまく回ることよりも、
後輩たちが自分たちで練習を作れて、かつそれをまた後輩に
伝えられるようになってもらうことが大切だと考えました。
“教えることを教える”というのは本当に難しいですが、
後輩たちが頑張っている分、私も試行錯誤していきたいと思います☆
