まあの独り言 〜Nyanton 唯一無二の仔〜 -27ページ目

まあの独り言 〜Nyanton 唯一無二の仔〜

やっと出逢えた、最後の希望の光すら失ってしまいました。
どうして皆んな逝ってしまうのだろう…

この記事読んで、気づいた…

そういえば…

ニャントン最期の朝…

普段めったに鳴かない仔だったのに

あの朝だけは、何故かよく鳴いた

必死に、何かを訴える様に

いつまでも私の胸の中で…


あれは…

最期のお別れだったの?


…あの時、彼は

これから自分に起こる事に

きづいていたのだろうか…?


ニャントンに逢いたい