ベトナムといえばコーヒーコーヒー

巷には色んなコーヒーがありますが、甘いものが好きじゃない人からも好評と聞いていた〝ヨーグルトコーヒー”に約10カ月越しで出会えましたキラキラ

 

ヨーグルトコーヒーとは『ヨーグルトにアイスコーヒーをかけたもので、10年ほど前にハノイで誕生したコーヒーの飲み方の一つ』とのことで。

日本でもある所にはあるとかキラキラ

 

〝ヨーグルトにアイスコーヒーをかける”というより、〝アイスコーヒーにヨーグルトを入れる”イメージだけど・・・真顔

ヨーグルトとコーヒーが合うのか合わないのか!?

いざ実食キラキラならぬ実飲キラキラ

 

 

 見た目は“ヨーグルトコーヒー”というより“コーヒーヨーグルト”のような感じでヨーグルトの方がだいぶ多くの割合占めてますが💦

味は、ほどよく甘いヨーグルト&コーヒーのミクスチャーというそのまんまな感じでした笑

甘ったるいという甘みではなく、ヨーグルトの酸味と甘みがさっぱりしていてすっきりさっぱりでゴクゴクいけてしまうお味で、思っていた以上に美味しくてリピ確定です照れキラキラ

これは甘いのが苦手が人も美味しいと言うのがわかりました。

 

そしてこのヨーグルトコーヒー、〝アイスコーヒーにヨーグルトを入れる”イメージでしたが、

実際の作り方として、まず最初にグラスにヨーグルトと練乳を入れて混ぜ合わせておき、その上からアイスコーヒーを注いで作られるようでポーン

やっぱり〝ヨーグルトにアイスコーヒーを”が正解でしたひらめき電球

しかも甘みのあるヨーグルトではなく、無糖のヨーグルト+練乳で作られているようでポーン

お店により作り方や味の違いはあるのかもしれませんが、甘みはヨーグルトの甘みかと思っていたらまさかの練乳からだったんですねポーンひらめき電球

練乳もヨーグルトと合わさるとさっぱりした甘さになるのかひらめき電球

 

これなら家でも簡単に作れそうウインク

と思いつつ多分私は作りませんニヒヒ

これからもお店の味を楽しませていただきたいと思いますデレデレ

 

前回アップしたボンガの帰りに寄り道したカフェになりますが、(場所は全然違います💦)
お口さっぱり、良いデザート気分のコーヒータイムになりました照れ

 

 

 

そしてそして、

ベトナムはコーヒーの生産量が多いことで有名ですが、(世界のコーヒー生産量ランキング第2位キラキラ

消費量は日本の方が多かったことが発覚ポーン

 

ふと気になって調べたところ、2020年のデータしか見つけられませんでしたが、

世界のコーヒー消費量、ベトナムはまさかの52位とランクのだいぶ下にいて、日本が39位でした!!ポーンコーヒー

 

ふと気になったというのも先日我が家の洗濯機が突然故障た時の話💦💦(大変だったぁ笑い泣き

家の管理会社のスタッフさんと洗濯機のメーカー技術者さんが来てくれて、買い置きしていた缶コーヒーを出そうとしたらお二人ともに「コーヒーは飲ま(め)ないからお水ちょうだい」と言われまして驚き

 

ベトナム=コーヒー

ベトナム人=コーヒー

 

というお恥ずかしながら勝手な先入観を持っていたもので滝汗

「コーヒーは飲まない」という言葉に驚きましてポーン

しかも2人中2人💦

(管理会社のスタッフの方は「試してみる」といって缶コーヒーを飲んで「あ、これなら飲める!」とは言っていましたが💦)

 

そりゃ日本人でも全員が全員緑茶やお抹茶を好き好んで飲むわけでもないもんな真顔、、、と思いつつ、、

またまた調べちゃいました。

日本の緑地生産量in世界。

世界のトップの方にいるのかと思いきやとんでもなかった💦

まさかの18位ポーン(2021年データです)

 

1位は中国!(ウーロン茶だけじゃないんだポーン

からの2位インド

3位ケニア

4位トルコ

5位スリランカ

6位にまさかのベトナムーーーー!!ポーン

 

恐れ入りましたガーン

 

日本も生産してるから輸入には頼ってないのか、、、、だから海外のイメージないのか、、と思いきや、、

『日本で消費されるお茶の3分の1は輸入されていることになります。』(公益財団法人 世界緑茶協会HPより)ポーンポーンポーン

 

もう今日は数々の驚き情報に押しつぶされそう&自分の無知さに白目を向きつつ無気力

本日も空は青かった。。晴れくもり(雲多めくもり{emoji:くもり}