お花の講習会に行ってきました
(講師の先生の作品です
)同じものを作りました


これは、ハンギングといって、根のついたお花苗です

お花を作り終えた頃には、株は上がっていました


うれしぃ~

さて、なぜ、暴落の中で、買い下がったのでしょうか

暴落の時にも上がる可能性のある、持ち合い離れの株を選んでみました。
それに、世界を旅して色々わかっていることがあるからです

○トルコは熟練の政権が手慣れた運営をしています。通貨安をみているはずはありません。
○アメリカの経済は、かなりいい感じです。余力を感じます。余力は、対策につながります。
○中国の金融問題は、まだ、表面化しはじめたばかり。どうにもならなくなるまで、まだ、数年間かかるでしょう。
○日本は政策を変更して、まだ、一年足らず。日経平均の年足は、強く上昇を崩していません。
○国策のインフレ誘導は、株高に決まってる。
○消費税を10パーセントにするために、景気を上向かせ、バブルを発生中。
○黒田日銀総裁は、2パーセントインフレができなければ、辞めるといっている。株が上がらなければ、負けになる。多分いやだと思う。
○新興国の問題は先進国に影響が大きいので、みんなで支えようとする。
こんなことを考え、買いました

昨日より40万くらい含み益が増えてほっとしました

このままじりじり上げて欲しいな。今年は利益がある程度でたら、株を休もうと思います

気持ちが一年持たないから、前半戦飛ばします


